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みんなの感想・レビュー・書評
アプリ間の連携がスゴイ。
ファイルの共有も詳しく記載あり。
グッドリーダー、Gmailなど登録方法から載っている。
有料アプリが多いのが玉に瑕。
後の参照本として、手元に置いておく。
Facebookで紹介されてたのがきっかけで買った。
iPhoneに機種変したばかりで、今度はiPadが欲しいかなぁ…とまた悩みはじめたから。
Facebook友達がみんなして「iPad買っちゃいな」って面白がってプッシュするもんだから、調子に乗ってiPad予約しちゃって、買ったからにはちゃんと勉強しようと、頑張って読んでる。
evernoteも始めたし、いろんなきっかけを与えてくれた。
半分くらいのとこで難しくなってきたから、今はiPhoneの本を読んでるとこ!
かなり使える仕事術。iPhone2年目でそれなりに使っているつもりだった自分でも知らない技、それも小手先ではなくタイトル通りクリエイティブな技が披露されている。基本を卒業して仕事でバリバリ使いたい人におすすめ。
本当に読み飛ばしたいと思ったページが一つもなく、最後までワクワクさせられながら読み切ることができました。
すでに半年以上前に出版された本なりますが、まだまだ時代の最先端。
iPadを本当に活用したいと思っている方には、ぜひとも押さえておいて欲しい本ですね!
iPhone iPadとクラウド型のサービスを連動させる展開事例が目からウロコだった。ベースとなる考え方は踏襲しつつ、自分なりにカスタマイズしていきたい。iPad関連の本はいろいろ目を通したが、この本が一番実践的だった。
ツールの紹介に留まらず、クラウドの考え方から学べる貴重な本。イマイチ有料アプリに踏み出せない方にオススメ!
まだipadの使い方研究中ですが、この本の方法ははスマートかつ効率よく仕組みが構築できて非常に良いです。各アプリケーションの使い方やどの様に応用したらいいのかも詳しく書いてあります。
Nozbeかなり使えます。
終わった項目をチェックマークで消していく感じがたまらない。
自分プロジェクトをいっぱい作りたくなります。
デザインが優れているRSSリーダのFlip BoardやPulseなど最先端いってる感じ。情報拾うのが楽しい。
まだインプット→アウトプット&フィードバックの流れはきちんと構築できていないけれど、ベースはこの本から学びました。
また、おかげさまでiPadに続きiPhoneも手に入れてしまいました。
マルチタッチペン プロ 1915
penultimate for ipad 350
iAnnotate PDF 1200
EvernoteやDropboxといった定番のクラウドサービスの紹介にとどまらず、iPhone・iPad・PCを「いかに連携するか」に重きを置いた本。
私はこの本で紹介されていたタスク管理術を参考にして、仕事の効率が格段に上がりました。
ただし、「良いサービスには金に糸目はつけない」というスタンスなので、紹介されているアプリやサービスは有料の物が中心。
「できるだけお金はかけたくない」という人には向いていないかもしれません。
今はTOODLEDOで管理しているが、Nozbeとevernoteとの連携は試してみたいと思った。しかし、月々のコストが高すぎる。まずは無料版で試してみようと思った。
クラウドサービスとiPhone/iPadを使い倒すクリエイティブ仕事術。かつてデヴィッド・アレンのGTDを読んで、理屈は分かった気がするけど、具体的にどーすれば?!と途方にくれた頃に比して、世の中の進んだこと!もちろんGTDは紙とペンとフォルダーでも実践できる。でも今、私たちを取り巻く環境なら、SyncとShareがとてつもなく簡単にできる。アウトプットを増やすこととペーパーレスを実践しようと決意。
仕事をクリエイティブとルーチンに分類し、インプットを効率よくアウトプットにつなげる具体的な知恵が満載。装丁が図抜けてよく、著者の語りかけるような文調と適度な情報量がまた読んでいて快い。かなり厚い本なのに、どんどん読み進めても情報量の多さに疲れて急ブレーキをかけることなく読了できた。
iPhoneを仕事に使おうとおもっているなら一読の価値がある。GTD(Getting Things Done)「ストレスフリーの整理術」を以前読んだことがあり、トライしたことがあったが長続きしなかった。おすすめのアプリ「Nozbe」をためしに使ってみている。自分がやりたいことが少しずつではあるが着実にやれていける感じがある。すき間の時間でも何かできる事がないかと常に前向きになれる。ソーシャルメディアの活用についての考え方や整理の仕方はなるほどとおもうもので、どういいのか?やや疑問をもっていたのでクリアになった。特に以下。「ソーシャルメディアはみているだけではミニマムな活用。良質な情報発信ができるようになるとマックスの活用になる。」「ソーシャルメディアの中心で情報収集と発信を行うためのステップ」。ピンときたものは随時とりいれていきたい。
iPhoneを使ってGTD的なタスク管理ができないかなぁっと思っていた矢先に、出会った本書は非常に参考になるものとなりました。
本書で紹介されているアプリやクラウドサービスに登録してさっそく実践してみたいと思います。
タスク管理だけではななく、クリエイティブな仕事とはどのようなことか著者の考えが随所にちりばめられているのも参考になります。
クラウドサービスを利用する際にセキュリティを意識しなければならないことを考えると情報発信の観点で書かれている仕事術の実践はよく検討する必要があるとは思いますが、個人としては試してみたいことが非常に多かったです。
紹介されているアプリ、サービスは有料のものがほとんどですが、良いものはもっと良くしてほしいという意味を込めてどんどん使っていくべきだなぁとも思わせてくれた本です。

たまたま書店で手に取った「iPhone仕事術!」という本をAmazonで探していたらこの本の方が評判が良さそうなので、明日早速書店で読む予定!
10/21 某書店にてチェック。かなりマニアックと...





