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みんなの感想・レビュー・書評
デザインテクニックの基本的な名称や使い方などがシンプルに記載されている。
ちょっと高いけど、買ってお家置いておこうかなレベルな教科書
web、DTPに限らずデザインの基礎、一読の価値ありです。
タイトルどおり、デザインを始める前にしっておきたい、またデザインを始めたあとも振り返りたい一冊です。
いくつか読んだ類書では一番分かりやすかった。
これまで、自分が感覚的に「気持ち悪い」「かっこいい」
と思っていたものが、なんでそうなのか、
分かったのもスッキリしてよかった。
じゃあ自分がそれを踏まえてデザインできるかというと、
また別問題なところはあるけど、
とりあえずやっちゃいけない、押さえるべきポイントの
チェックリストとしては役に立った気がする。
“「変化」というものが調和やまとまりの上にしか成り立たない”
そのとおりだなあ、と納得。
初心者には必読本だと思います。細かい説明はありません。値段的に釣り合うかわかりませんが、独学をされてる方は絶対良いと思える本でした。始めはタグの関係の説明からワイヤーフレーム、色彩、サンプルを出してコメント。なるほどなぁと思えるお奨めの本ですね。
デザインをする際に知っておくべき基礎的なことが書かれてる。
簡潔にまとめられてるので、
分かりやすくすぐに読める。
最近デザインの本に興味津々。
(自分にはそういう才能はないので眺めるだけだけれども)
レビューを読んでいたら初心者向けと書いていたので、ちょっと読んでみたいなー。
簡単でわかりやすかったが、読み物とするにはちょっと物足りない印象。
実際に紙面デザインをするときになったら、役立つことなのだろう。そんな気がする。
***本の所在地***<br>
神谷デスク(070403)
***********<br>
本の所有者:神谷 俊昭






