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みんなの感想・レビュー・書評
一人さんすべてのお弟子さんの本を読んだ訳ではないですが、思考が似ている所(頑固そうなところと調子にのるところ)があり、参考になりました。
人はみんなちがうので、自分が出来るからといって、他人もできる訳ではない。天国言葉は上の人にも下の人にもだれでも使おう。ということを気付きとして糧にしていきたい。
心の中の悪徳裁判官と縁を切る方法 感謝しています ついてる うれしい 楽しい しあわせ ありがとう ゆるします 世界でいちばん幸せな人間は足りるを知っている人 旅は誰と行くかで決まる 合わない仕事は一秒たりともしちゃいけない、石の上に三年いたらお尻が痛くなるだけ 嫌な上司に「感謝しています。」と言う 事業が失敗したのはお金がないからではなく、知恵がないから 失敗したのは仕... 続きを読む »
第1章 劣等感だらけだった私 ・父の病気、すべて母の肩にかかった治療費、借金返済、一家の家計 ・笑えなかった『8時だよ!全員集合』の雨漏りのコント ・ほか) 第2章 仕事の指導霊に導かれて ・警察学校の最後の面接試験で落ちた理由 ・「人は、この世に生まれてきたら、一度は試練を受けるようになっているんだよ」 ・ ほか) 第3章 『まるかん』が成功するわけ ・自分がやりたいと思うこと... 続きを読む »
図書館から借りた本。
斉藤一人の10人の弟子の最後の弟子がかいた本。 斉藤一人さんについての本なんだけど、本当にすごい人なんだなと思った。
こうやって、人から尊敬され、慕われてってなかなか難しい事だと思う。 やさしければいいってもんじゃないと思うし。
類はともをよぶ、きっとこの本の作者、遠藤さんも斉藤さんにならぶくらいすごいのかなと思います。
斎藤一人さんのお弟子さんの中で最後の出版ということで、もう一人さんの話は出尽くしたのかと思ったり
もしましたが、まだまだ知らない話がたくさんあり、どんどんすごい話になってきました。「出来ないことも才能」で必要になったら出来るようになるというのがわかると自信が出て元気になれます。「ピクチャー・ポエム道」やってみたい。






