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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
もやしもんが好きなので読んでみたんですが、全く違う雰囲気で驚きました。
倭寇、村上水軍、カニバリズムと、中々重たいものを扱っていますが。
歴史好きとしてはかなり楽しめました。
どうも途中で打ち切りのような形になっていますが。
続きが読みたい作品です。(2009年9月4日読了)
11/16購入・読了。
最初、登場人物の名前を覚えられそうにないほどに多くの人数が一度にどっと出てきたのですが、意外と覚えられるもので驚きました。
後半になるほど最近の絵柄になります。
私は初期の絵柄のほうが好き。
日本で言えば南北朝時代末期の、海洋伝奇コミック。登場人物が魅力的でいいと思った。
惜しむらくは途中で終わっていることで、書き下ろしで続編を書いてほしい。
これから盛り上がる!ってとこで終わっちゃってるのが残念。
書き下ろしで単行本出して欲しい作品。
あーもやしもん終わってからでいいから本当に続き書いて欲しい。
話の雰囲気といい絵の感じといい、原作版ナウシカを彷彿とさせるが、読み進めるとナウシカとは全く違うことが分かる。絵柄も題材も整理しきれてなく、読みづらい点は否めない。 でも、2回3回読み返し世界を理解すると、ぱっと面白さが入ってくる。これは、残酷で酸鼻を極めた世界の中で、生きることの意味を知り尽くした人々の物語でもあるのだ。 ここに、真の強者はいない。もたもたしてると、足元をひっくり返さ... 続きを読む »
ワクワクして本屋へ。
つーか、「もやしもん」とのギャップがすごい。「もやしもん」好きな方には、嫌がられるかもしれないね。
ううーむ。神やら鬼やらが出てくる宮崎駿さんみたいな世界観を持つ話。しかし、伏線ばっかりで終わっている印象だなあ。と思ったら、連載していた雑誌が休刊になり、未完のようですね。続編を望みます。






