セックスという迷路―セクシュアリティ文化の社会学

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  • 長崎出版 (2008年4月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (357ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784860952167

セックスという迷路―セクシュアリティ文化の社会学の感想・レビュー・書評

  • 日本のセックスについて、多方面から記述。セックスにかんしていろいろ模索してチャレンジしてみるのはいいと思う。正しい形なんて無いように思うし。日本人の性意識とか、とーっても気になる。俺はスケベで下衆なのさ、と思いっきり開きなおってやろうと思う今日このごろ。30代独身女性の3人に1人が処女って、ホントかわからないけど、長年童貞より処女のほうが人口多い気がしてた。童貞の時代は終わり、これからはおぼこの時代だ。

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セックスという迷路―セクシュアリティ文化の社会学の作品紹介

障がい者の性、セックス奉仕隊、ラブピースクラブ、若者への性教育、ネット恋愛、セックスワーク、人身売買、フーコーのセクシュアリティ論、日本における売買春の歴史。セックスという行為に潜むテーマを掘り下げ、縦横無尽に語り尽くす。

セックスという迷路―セクシュアリティ文化の社会学はこんな本です

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