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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
海藤くんすごく好きなんです。平介に抱くあのめんどくさい気持ち、よく分かる。
平介みたいな人間に憧れるけどああはなれなくて、でも当の本人があんなだからお門違いと分かっていても腹が立つという。
もちろん佐藤と鈴木との3人のゆるい友情も好きなんだが、しかし平介の「フラット」さはほんとになかなか、すごいよなぁ。
作品としては、やっぱり佐藤、鈴木と秋くんだけじゃダメで、アンチの海藤くんが必要なんだよな。良いバランス。それぞれの悩みの、ダラダラ具合も。
鈴木が、とても素敵だった
彼の言いたいことを言いたいように言う感じが
すごく、すごく好きです…!!
あとは長谷さんですね
1巻から密かに大好きです
彼女のもつ雰囲気というか空気というかが、なんかいい
長谷ちゃんいいな、かわいい女の子
海藤の不器用さが痛々しく輝いてますな
鈴木とはちょっと性格が似てるような気がする、自分
そして佐藤はかわいい←
今回はあっくんがあまり絡まなかったような気がする
平介も変わっていくのだろうか
あっくんと足して2で割ればいいと思う、ほんと
相変わらずののほんとした雰囲気の中に色んなものが詰まってました。長谷さんやっぱり素敵。あと、小百合さんに触ってみたいです。
“「というか元気そうでよかったねぇ?」 「ええ その後無事で何よりです」 「あの学年は......」 「一年生です」 「あ じゃあタメ口でも?」 「もちろん 海藤です」 「ああ谷村ですこっちは......」 「長谷です」 「谷村さん長谷さんたくさんのティッシュをどうもありがとう」 「いえいえー」” 一年生組良いなぁ。 Thanks to K.H. “「俺さっきあ... 続きを読む »
気にすることが面倒な人・気にすることができない人だけじゃなくて、気にしすぎて大変な人にはなんにも気にしない人といるのが居心地がいいのだ。
気にしないでいてくれることが優しいなと思うわけだ。
気にしすぎな人は気遣いを無意識に強要してしまうところがあって、やっぱり周りの人にも大変な思いをさせてしまう。
それで、そういう自分のことをまた気にしてしまうから、「この子は接するのが大変」ってことを「当たり前だ」って受け止めてもらえるのってすごく幸せだと思うのです。
あっくんとこたのケンカ、最後思いがけず泣けた。
言わなきゃわからないこともあるのだ。
シンプルで見やすいので、頭を空っぽにして見れます。
常に机の上に置いてあって、疲れたときとかに読んで癒されてます!
キャラ1人1人の魅力がすごいです。
高校生のサンジが乙男な幼児に振り回されるコメディ第4巻。平介は正直友達にはなれないタイプだなあ。
究極に癒されるマンガだと思います。
こころがほかほかしてくる。微笑ましい感じ。
http://feelingbooks.blog56.fc2.com/blog-entry-626.html
表紙ネタで、鈴木末っ子発覚してびびった。
糸電話がまさか本家で登場して、俺の妄想が実現したのが嬉しかったw
あっくんとこたの喧嘩騒動、仲直りシーンでうっかり泣いてしまった、、
二人とも可愛い。
長谷さんと後輩くんの絡みも面白かった。個人的にはここにくっついてもらいたいけど、きっとこの甘酸っぱいのが続くんだろうなぁ。そこがよいのだけれど。
ほんわかな気分になれるいい漫画。
平和極まりない毎日を超マイペースに送っている平介。しかし変わりないと思っていた彼の周囲には超忍耐幼児の秋や、超生真面目高校生の海藤などと行ったクセの強い人間が増えていた。
あっくんと虎太郎の子供らしい喧嘩と仲直りの過程がすごく可愛らしくて和む。子供組は本当に可愛いよ。
あと海藤くんが相変わらず最高に真面目でいいです。ある意味マイペース、ある意味不思議ちゃんな長谷さんと絡みだしてますます好きになった。この二人いいコンビだよ、色んな意味で。
海藤君は長谷さんを好きになるんじゃないかと思う。で、さらに平介に敵対心を強めるんじゃないだろうか(笑)。

この巻はよかった! めちゃくちゃよかった!!
なかなかぬるく萌えポイントを素通りしていく感じで、「萌え!」ってまではいかないんですが、この巻は感動したなー……。
今回の話の流れとして...





