届く、当てる、的を射る。エンゲージメント時代の広告心得帖

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著者 : 今田純
  • 日経BPコンサルティング (2008年10月16日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (180ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784861303630

届く、当てる、的を射る。エンゲージメント時代の広告心得帖の感想・レビュー・書評

  • エンゲージメント時代では広告は顧客とつながるためのツール
    メディアミックスからクロスメディアになり、一人の人の思い入れの深さを追求する
    そのためにはフィット感が大事

  • * 広告に関して体系的にまとまっていて、歴史にも言及されていていい本だと思った。
    ** 用語の定義がしっかりしている感じで、色々と勉強になった。
    * ブランド広告と販促が英語では別だが日本だと広告という単語にまとめられているというのはおもしろかった。
    * ブランディングの観点でどこの媒体に載せるか考慮するというのは、当たり前だけど面白い視点だった。

  • 従来型メディアミックス(足し算)と現代型クロスメディア(掛け)の違いなど
    イラスト入りでわかりやすいかったです。

    メモ
    メディアニュートラル
    マーケティングの幸と不幸
    4Pから4Cへ
    ローボール
    ザッツ・ナット・オール
    ドア・イン・ザ・フェース
    フット・イン・ザ・ドア
    ツァイガルニク効果
    ハロー効果
    スリーパー効果
    情報源効果
    アサエルのマトリックス

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