逆視眼 (Dariaコミックス)

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著者 : 石原理
  • フロンティアワークス (2009年5月22日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (167ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784861343391

逆視眼 (Dariaコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 作家買いでございます。刑事と能力持ちの心理分析官のお話。

  • 1~2巻一気読み。

    警察モノで特殊能力がテーマ。
    難しく描きすぎずテンポもよいので読みやすい!

  • 2まで一気に読んでしまいました。うん、これは…好きですw もっと…!もっと読みたい…!ということで、あとがきにケツカッチンになってしまった、書ききれなかったエピソードが、とありましたがまさにその通りですよ。。最後が急展開すぎた。。もったいないー!ということで☆は3つ。もうちょっと時間をかけて展開してほしかったです。ていうか青山刑事が!ツボすぎて!w 基本的にああいうキャラは好きです。ちょっと踊るの青島を彷彿とさせなくもないですが、好きです。
    はい。青臭くなさすぎていい。世界の果てで待っていての主人公にも似てる。。好きです。(くどいw) でもストーリーは本当に…もったいない!今さらですがアンケートとか送ろうかな。。ぜひ続きを!というかこぼれ落ちた話を拾って欲しいです。。ああ、興奮の勢いで書いたレビュー終了w

  • 人が見た過去の映像を読み取ることができる能力を持つ心理分析官・優と、本庁に出向食らったばかりの大雑把だけど能力の高い刑事の青山、と言うカップリングが物凄いツボる。二重人格の要素も加わり、心理サスペンス要素も大好物だ。優の能力を引き出すには心拍数をあげないと…と言うネタ振りからのセクハラまがいの行為が寸止めに終っても迸りが止まらないのが石原作品(笑)2巻早く手に入れないとなぁ…(汗)

  • 警察が舞台のサスペンスで序盤からぐいぐい引き込まれました。ストーリーは謎だらけだけど、不思議系要素もあって面白い!登場人物も個性豊かなキャラがたくさん出てきて、それぞれにどんな背景があるのかワクワク感が募ります。BL的にどう展開していくのか、人間関係や事件の流れも含めて楽しみなのです♪石原さんの男の色気たっぷりの絵、大好きです~。

  • □感想□

    かなり骨太の超能力?捜査もの!
    石原さんお得意のキレイでカッコイイ美形が所狭し、と登場してます。

    ラブ要素 薄めですが、ラストの書き下ろしと思われる番外編である意味補給されました(笑)暗い執着めいた主従関係…!

    事件のゆくえも二人の恋のゆくえも気になります

  • ちょっと事情があって2巻から先に読みました。
    1巻から時間が空いてたのかな?と思ったけどそうでもない。
    ちょっとなんか絵がまだ粗いですね。
    優のキャラがなんかよくわかんないし、2巻が良かったので期待しすぎちゃったみたい。
    でもここから2巻へと思うとなかなか面白いです。

  • 【あらすじ】


    【感想】

  • テーマは面白い。
    まだちょっと絵が荒れてるかな?
    続きに期待。

  • ★3.75
    読了日:05/2009 出版日:05/2009

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