ばくだんむし(もうひとつの研究所パラパラブックスvol.3) (Flipbook もうひとつの研究所パラパラブックス Vol. 3)

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  • 青幻舎 (2009年12月15日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (84ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784861522260

ばくだんむし(もうひとつの研究所パラパラブックスvol.3) (Flipbook もうひとつの研究所パラパラブックス Vol. 3)の感想・レビュー・書評

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  • ちょっと怖くて悲しいパラパラ漫画…ではなく、パラパラ絵本。
    手のひらに収まるサイズ感が良いですね。
    爆発する前のドクドクしてる感じが妙にリアル。内容を知らずに読んだせいで、爆発した瞬間の衝撃が大きかったです。子供だったらトラウマになってたかも。

  • シリーズの中で、この本が一番好き。パラパラのスピード調節がとっても楽しい!そして色がきれい。うごうごしてる気持ち悪さも許せてしまうくらいの面白さでした!

  • この類の本もamazonで買えるとは・・・
    最近よく見かけるパラパラマンガです。中高生の単語帳を思い出すサイズ。パラパラ。
    一通り読んだ(めくった?)けれど、私はこれが一番好きかな。発想として。みんなシュールですよね。

  • ぱらぱらブックスは、おまけによくある作品とは一線を画している.

    プロによる
    プロの為の
    プロの作品という感じです.

  • 読了?

  • そして宇宙へ。

    好きだ、この世界観。

  • アイデアが絵と合間って素晴らしい効果をもたらしています。シリーズの中でも特に気に入っています 。みんなで応援しよう。

  • 色はきれいだけど、爆発するだけ…。

  • 先日、展覧会を見に行ったおり、ミュージアムショップで売られていたシリーズ。『ばくだんむし』というタイトルがワンダフル。表紙の、なんかダ・ヴィンチのノートっぽいところも素敵だし、ばくだんむしの意表をついた行動がツボ。しっかり「ばくだん」してるところも見事。うーん、でも、個人的にはもうちょっと爆裂感が欲しいんですが…視覚を思いっきり使った効果では、『めからかいこうせん』のほうが上のような。だから、☆ひとつマイナスです(笑)。このシリーズの『ばくだんむし』の巻は、件のミュージアムショップでは人気商品のようで、売り切れ。買えませんでした…だから、見本を楽しんでのこの☆です。サイズが可愛いので、ちょっとした貸し借りのお礼に楽しいかもしれません。vol.4の『階段のふり』も、シュールで好き。

  • パラパラマンガ。
    穴まで駆使して!
    こういう、一見遊びのものに全力を注いでるようなものは大好きです。

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ばくだんむし(もうひとつの研究所パラパラブックスvol.3) (Flipbook もうひとつの研究所パラパラブックス Vol. 3)の作品紹介

好きな場所で好きな時に楽しめる。フリップブック。

パラパラとページをめくれば、幻想的な短編アニメーションが立ちあらわれます。
小さいけれど深い世界観。驚きの仕掛けに思わず笑顔に。
ちょっとおかしくてかわいい生き物たちの、不思議な不思議な物語。

スリーブケース入りでギフトに最適です。

ばくだんむし(もうひとつの研究所パラパラブックスvol.3) (Flipbook もうひとつの研究所パラパラブックス Vol. 3)はこんな本です

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