革命の哲学――1968叛乱への胎動

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著者 : 長崎浩
  • 作品社 (2012年11月24日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (299ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784861824159

革命の哲学――1968叛乱への胎動の感想・レビュー・書評

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革命の哲学――1968叛乱への胎動の作品紹介

人々の記憶の彼方に追いやられたルカーチ、サルトル、マルクス・レーニン、そして日本の思想家たち。全学連・全共闘運動のバイブル『叛乱論』の著者が描く"忘れられた"思想史。60年安保闘争から、1968年世界革命、70年代全共闘運動まで、反抗と叛逆の時代の主題「革命」を思想として歴史に位置づける。

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