ザ・バックホーンの世界

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著者 : THE BACK HORN
  • 白夜書房 (2008年6月7日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (202ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784861914102

ザ・バックホーンの世界の感想・レビュー・書評

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  • 【266】

  • メンバーによる曲紹介とかトークが読める。
    ファンなら必携。
    読んだらさらにバクホンが好きになりました。

  • THE BACK HORNファンにはたまらない一冊。

    マニアック。へぶん。

  •  2008年6月7日、THE BACK HORNの日本武道館公演の際、会場で購入しました。

     特典でいただけたしおりには、武道館の上空を飛ぶ8羽のコウモリたち(コウモリの数は、しおりごとにランダムで選べました)。ライブ後、夢中で読みふけった思い出が……っ。

     結成10周年の節目に出版されたこちらの記念本。帯に、「ファン必読!」と書いてある通り、メンバーの生い立ちや個別インタビュー、100の質問、恩師との対談、交流のある人からのメッセージ、Tシャツのデザイン集に全曲解説(2008年当時)などなどなど。読み応えがあります!!

     ファンクラブの会報誌、『銀河遊牧民』でも垣間見れるまったりとした空気が、インタビュー内のあちこちで炸裂しています。

     闇を纏っていたり、炎のように燃えていたり、獣のように叫んだり、すべてを光で包み込んだり……そんな楽曲とは裏腹に、喋ってる内容は4人ともかなりマイペースで癒されます(笑)

     どこを読んでも、ファンなら楽しめる内容だと思います。個人的な見所は…………BRAHMANのTOSHI-LOWさんからのメッセージでしょうか。4人とも、(きっと)可愛がられてるんだなぁと思います!

  • I love THE BACK HORN sooooooooo much!!!!
    The contents are very substantiality.
    i want to buy the one someday:-)
    あなた達の音楽が本当に大好きです。
    山田も栄ズンも女将もマツも大好き!

  • 大好き。
    バケツ風呂とか、可愛すぎてキュン死。

    やっぱり、素敵なバンドです。

  • マツきもいwwwww

  • やっぱりダイスキなバンドだと再確認。
    本当に両極端な可能性を持ったバンドだと思います。
    陰と陽、静と動、光と影。

    個人的には、将司のインタビューの中の
    お父さんが亡くなられたときの話が印象に残りました。
    本当に他人の気持ちを考えてあげることのできる
    優しい人だなぁと…

    まだまだ読みこめていないので、
    今からもっと読み込むつもりです。

  • 深くわかる。

  • 必携です、きっと。
    曲解説が一番嬉しかった。

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