治安はいいのにチカンが多いって、どういうこと?

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制作 : 異文化コミュニケーション研究所編 
  • バジリコ (2015年5月25日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784862382184

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治安はいいのにチカンが多いって、どういうこと?の感想・レビュー・書評

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  • 361.5

  • 外国人の見た現代日本像。単純に文化差の指摘だったり、既によく知られている指摘であったり、意外性の小さい項目は多い。
    そんな中で、日本人の宗教観を肯定的に捉える意見が複数あるのは、興味深かった。

  • 外国人のアンケートをもとにした本。
    元々深堀はしていない本なので、お気軽に。
    意外なものがうけたり…
    色々な国の人からの視点が面白かったです。

  • 日本では「つき合ってください」と告白し、OKがでたらカップル。というのが普通だと思うけれど、驚く外国人が多いと書いてあった。
    日本の花火大会は、超クール!とか。
    このような本を読んで日本を違う角度から見るのっておもしろい。

  • 意外なものが外国人にうけるんですね。

  • 「おもてなしw」を本当に考えるのであればヒントがここに。日本がリスペクトされる要因の大部分を「治安の良さ」すなわち、平和が担っていることがわかる。それを維持する方法に喧々諤々になるのは悪いことではない。

  • 外国人のアンケートをもとにした本。考察などは特にないので深みはない。この本の主旨、「日本はこう見られている!」というのは結構どうでもよくて(自分の国のことだからみんなわかっているでしょう?)、では他の国ではどうなのか、を知ることが楽しい。ロシアでは年代別に聴く音楽のカテゴリーが決まっていて自由に色々聴けない雰囲気とか。ハンガリーの男性はパーマをかけないとか。

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治安はいいのにチカンが多いって、どういうこと?の作品紹介

外国人から見たニッポンは、こんなにユニークだった!電車、働き方、犯罪、ティッシュ、お弁当、アニメ、クリスマス、ラブホテルetc.全83テーマ!

治安はいいのにチカンが多いって、どういうこと?はこんな本です

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