図解 できる人が秘かに使っている「暗示」テクニック (洋泉社MOOK)

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著者 : 内藤誼人
制作 : 内藤誼人  内藤誼人 
  • 洋泉社 (2008年3月19日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (94ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784862482471

図解 できる人が秘かに使っている「暗示」テクニック (洋泉社MOOK)の感想・レビュー・書評

  • 空腹を満たせばケンカの半分は回避できる、ビジネスランチ
    話の要点を10秒ぐらいで伝えてみる
    会話が盛り上がった時が帰るとき、ゼイガルニイク効果
    説得するためには少なくとも3回は繰り返せ
    ~な人というレッテルを貼れ
    熱意は脅迫なき説得の最良の方法である
    素直に潔く謝れることはビジネスに欠かせないスキル
    プラスの暗示をかけて不安を取り除き生産性を上げる
    わずかな譲歩を糸口にすれば相手から多くのものを引き出せる
    数字の説得力をフル活用しろ
    話した言葉の語尾に意識的に「イ」をつける、笑顔の効果
    豪快に笑う人のほうが圧倒的に相手に受け入れられやすい
    ちょっと大きめの声で快活に話せ
    相談することは、むしろ相手の承認欲求を満たすため喜ばれる
    疲れているなら人と会わないほうがいい
    「ほめる」と困難な頼みごとを2:1の比率にするとうまくいく
    むきになって否定するな
    人を動かす4大要素=魅力、望ましさ、満足感、重要性
    まばたきの回数に注意、頼りなく動揺しているイメージを与える
    話している相手をじっと見つめることの効果
    自然なアイコンタクト、
    悪い報告は午後2時にしろ
    頼まれたらとりあえず今すぐと答えておく
    返答に困ったら3Sで切り抜ける(すごいですね、尊敬します、さすがです)
    顔はできるだけ左側をみせろ、一般的に左側のほうが魅力的な表情が現れる
    仕事の能率は10:00-正午ぐらいがもっとも能率が上がる
    ミラーリングで相手に好意を伝えられる、しぐさをマネする
    反応を早くすると切れ者に見える
    擬態語と比喩はガンガン使ったほうがいい
    催眠言語法、誘導ジェスチャ
    理由の正しさよりもいうタイミング、理由をつけて要求すると通りやすい
    信念は習慣から生まれる、思っていることを口に出すほうがいい
    小さな成功を喜べる人は人生の満足感が高い
    のびのびと大きな字を書くことは心理的にもいい影響を与える
    うそでもいいから仕事のやりがいを上げてみる、Activationg,Belief,Consequence
    小さな失敗を気にしないと大物に見える

  • 対他人 対自己
    と二つのテクニックが載っています
    内藤氏の本をよんだことがあれば
    大半はしっている可能性大
    既に読んだことある人は さらっと復習する気分
    始めての人は 全体のさわりとなると思います。

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