冒険としての社会科学 (洋泉社MC新書)

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著者 : 橋爪大三郎
  • 洋泉社 (2008年9月6日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (263ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784862483065

冒険としての社会科学 (洋泉社MC新書)の感想・レビュー・書評

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  • 橋爪らしく、面白おかしく読みやすい。だから解りやすい。宗教に寄ってる気もするが、社会科学を勉強する第一歩にいいと思う。

  •  憲法の機能と必要について

  • マルクス主義がキリスト教を信じることに似ている、というのは、佐藤優の私の「マルクス」でも触れられていて、妙に納得。

  • 日本国憲法・マルクス主義・天皇についての本

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