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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
これもタイトルがな~いいんだよな~
初読時は前半のコマ割りが読みにくくて話がイマイチ理解できなかった。
リーマン×双子の弟
双子の兄×髭眼鏡学生
ガタイ良いゲイ×オタクリーマン
元気チャラ男×真面目眼鏡(ゲイ)
眼鏡受け好きだったけど…オタクリーマンと双子の弟のやつはカプが反対のほうが好み。
ガタイ良い人が頑張って抵抗してるのが好きだから……。きゃw
水沢の双子が可愛いのとドSなのとでナイスです。
背表紙折り返し4コマが…!
頑張れ安藤くん(笑)
前途多難な大河内さんも、頑張れ!
私がいうのもなんだけど、その人攻略するの大変だよ!
再読。双子の両サイドのお話が対極で面白い〜!兄のお話の方が断然好きですw亮司は素直でかわいいー。 弟は…なんかこわい(笑)とっとと〜発言とか(爆)安藤くんとうまくいくといいな(笑)
表紙のセンスもそうですが、 タイトルのセンスが、もう最高! 色っぽいイラストに耳に残るタイトルは、 読んでも決して忘れられない作品になりますっ
「キス、シロップ」と言う双子の兄・亮司のお話から、弟・サトシの表題作のお話へ。
サトシが肉絶ちしていた理由はちょっと切ない…安藤にサトシを幸せにしてほしいと思う作品です。ほろり。
人物の台詞とか信念とかが作り込まれていて、はっとする。
慣例とか医学小ネタをエピソード用に持っているキャラクターをよく描かれると思う。
立ってるだけのシーンが綺麗ではっとしたりする。
逆に濡れ場は遠目で描かれて、萌えがなくて冷めてしまうことがある。
オタ青年は同族嫌悪か、かなり萌えがなかった。
やっぱり私は亮司が好きです。
でも聡司の苦しい気持ちも理解できるし。
安藤くんとうまくいったらいいねと思います。
表題作が切なくて、だけど重くもなくカラっとしてるところが作者さんらしい一冊。
そこに行き着くまでの流れもまたいいスパイスな感じで。
だけどだけど私は、「ここだけのはなし」が最高に好き!!
双子の兄弟それぞれのカップルの話。
オッサン×少年のような青年(弟)はフツーにカワイイ。ノンケのオッサンが素朴にまっすぐな青年にひかれてほだされるのが暖ったかい感じ。
サド気味青年(兄)×ヒゲ青年が表題作。これも兄が屈折しながらもラブってるのが楽しく、草間さんだからドロドロにならないのが嬉しい。
で、またこの双子とオッサンが住む、昭和築公団マンション風の部屋がインテリア好きをそそってくれました。
「お前、俺を慰めようなんて百年早いよ――」
っていうコピーに惹かれて買った気がする。
なんだろー、心理描写の仕方が好きなのかなー?
とりあえずとても好みです。
絵は何となくだけどイギリスっぽい。イギリスよく知らないけど。
表情のつけ方もマンガらしくっていいです。






