春を抱いていた 2 (スーパービーボーイコミックス)

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著者 : 新田祐克
  • リブレ出版 (2007年2月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ
  • / ISBN・EAN: 9784862631176

春を抱いていた 2 (スーパービーボーイコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 押し掛けられて始まった同棲からひと月。
    岩城は香藤が手を出さないのを疑問に思いつつ…。



    徐々にではあるものの、香藤を受け入れようとする岩城が見えてきた。
    CDだと風景描写が分かりにくいけど、ハワイの青姦など、ほお、こうやったのか、と分かった。


    当て馬の菊地克哉のビジュアルも読んで初めて知った。

  • めちゃ面白いー岩城さーん!!

  • この方のエロって、ちゃんと後儀までやりますよね。いや、普通なようでBLではあまり無いんじゃないかなーと…前儀と本番には力を入れるのが主流だから。なので、リアルな睦言を覗いているようで、ちょっと照れ臭かったり(笑)<br>相変わらず羨ましい世界だ。昼のWSで平気でホモカポーの話題が取り上げられる。しかもすんごい好意的。おまけに「おしゃれ関係」(どう見ても)で今一番会いたい人をお呼び致しました!と堂々と紹介される始末。おいおい、君たちカメラの前だって分かってる?なんだこの世界は。え?何?コッチが現実なの?<b>もしかして月子が生きてる世界はマトリックス?</b>相変わらずバカップルな二人。岩城さんがなんだか可愛く見えてくるから不思議だ。いやでもこういうクールなようで自覚の無い受けっちゅーのは可愛いよね。うん。無駄にキャピキャピしてるより可愛い(少女系受けは萌えん)<br>…と、こう書くとトンデモなストーリーと思われるかもしれませんが、結構精神面は丁寧になぞってあると思います。岩城さんが段々香籐を受け入れる感じとか。そしてエロも丁寧になぞってくれてます(やはりソコか)この方のエロを見ていると、<b>四十八手の図解本を描かれたら良いのに</b>とお節介ながら思ってしまう。いやね、あれだけ堂々とモザイク無しに全部描かれるとね(爽快感)<br>ああ、一つ気になるコトが…。P63の香籐。髪を掻きあげてますが、おいおいその右手はついさっきまで手淫にハゲんでいた手では…ッ?!こういうの気になるよね?ねぇ?!

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