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みんなの感想・レビュー・書評
<ファインダーシリーズ>
『ファインダーの標的』
『ファインダーの檻』
『ファインダーの隻翼』
⇒『ファインダーの虜囚』
『ファインダーの真実』
飛龍に捕らえられ、香港で拘束されている秋仁。
闇社会の一部に触れたこともあり、最初は大人しくしていたけど、
「どうせ道具にされるなら麻見のところがいい」と思ったシーンで泣きそうになってしまった。
そんな状況なのに、自分の中の正義をブレさせない秋仁に、飛龍も惹かれ始めてきます。
…秋仁、男殺しだなー…。
そして、秋仁を取り戻すために動いている麻見。
いつもの余裕綽々はどこかに放り投げて、秋仁を取り返すことだけに一直線です。
鬼気迫るってのはこのことか。
ファインダーシリーズの第4巻!
香港編に突入です♪
今まで飛龍に興味がなかったんだけど、少し興味ができた作品。
まぁ飛龍より葉の方が好みだけど、飛龍が秋仁を気になりだし
秋仁は麻見を麻見は秋仁をと…恋愛模様が華やかになりはじめました(^3^)/
麻見と秋仁の絡みが少なかったのが残念。。。
次巻に期待かな♪
この巻だけなら「★★★★」だけだけど
シリーズ通して「★★★★★」ということで!
このシリーズはもう…。
とにかくエロ重視。
絵が上手なので、エロいの読みたい人にはお勧め。
あと、弄られるやんちゃ受けに萌える人にも。
「お金がない!」に似てる気がしました、うまく書けんが、どことなく。
受けは「絶愛」の泉。
ファインダーシリーズ第四弾
飛龍に捕らえられて舞台の場所を香港へと移す。
秋仁に好意を寄せはじめる飛龍と、麻見への気持ちに気づき始めた秋仁、秋仁を奪い返すべく香港にのりこむ麻見。
書き下ろしもvここまで読むと、流石にこのシリーズも好きになり始めました。
ファインダーの虜囚 (ビーボーイコミックス)やまね あやの / リブレ出版(2007/06/08)Amazonランキング:位Amazonおすすめ度:Amazonで詳細を見るBooklogでレビューを見る by Booklog... 続きを読む »
壮絶にいいところで終わっている!!!早く続きがみたいです。
絵がすごくきれいだし、マフィアとかの抗争も背景にあって、おもしろいんですけど、秋仁と麻見のカップルがくっつくのが理解できない。というか麻見の趣味がいまいち理解するには、麻見の心の声がいまいち少ない。
書き下ろし部分がまさか話の本筋だとは思ってなかったので驚いた。本誌のみ追っている人は次回掲載分を読んで「?」となるのかな?と思ったらちょっと不親切な気がした。本誌を追っている時は飛龍の屈折ぶりに歪笑していたのだが、改めて通して読み返すと孤独感や不器用さに不憫に思えてきた。切ない。

陶可愛いなぁ♪
高羽よ、飛龍にまでそんな事しちゃダメぇT□T
高羽は全て麻見に仕込んで欲しかった・・・
でも、高羽が殺されちゃうのは嫌だから仕方ないのだろうか・・・
飛龍もなぁ・・・葉...





