マハラジャの愛妻 (ビーボーイノベルズ)

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著者 : 加納邑
制作 : 桜城 やや 
  • リブレ出版 (2008年9月19日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (251ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784862634511

マハラジャの愛妻 (ビーボーイノベルズ)の感想・レビュー・書評

  • マハラジャ・ラシュ×庭師・ミルのカップリングです。
    出だしからマハラジャが命を狙われてたりするので、
    展開もそれなり起伏があり、最後はハピエンでした。
    この前読んだ虎のお話のほうが私好みだったなぁ~ということで、星は3つにしました(^^)

  • 「花の精のようなお前を、誰にも渡したくない。誰にも触れさせたくない…」マハラジャしか入ってはいけない、王宮の秘密の庭。そこを世話することになった庭師の少年・ミルは、危機を救ったことから、精悍な若き王と愛し合うようになる。けれど、マハラジャの命を狙う陰謀が忍び寄り…!?情熱に溢れた、力強い眼差し。月明かりの王宮で、逞しく熱いマハラジャの胸に抱き締められ、甘い愛撫に溺れて…。エキゾチック・ロマンス。

  • 王×庭師
    うーん…王位継承者が狙われるのは王道なんですが
    いろいろトラブルは起きているもののあんまり緊迫感が無いかなぁと。
    普通はもっと大問題だろう!と思う事も数ページ先でもう解決しちゃってたり…

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マハラジャの愛妻 (ビーボーイノベルズ)はこんな本です

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