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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
「升田の腰抜け野郎!」
もうほんと、どうしてそうなったのたえ子…それは確実にストックホルム症候群だよ…
たえ子のはス症だからしょうがないとして(…)、むしろ升田氏の気持ちがどうなのよ升田氏どうなのよ。単に萌えだとしたら私だってゆるさない。
31歳が17歳に迫られたからってそんな軽率に…迫られたからって、迫られ、迫ら、れ、…うん!据え膳いただきまーす!!ってなるね、うん。
シュールすぎてナンセンスがハイセンス。ギャグかラブか判じがたい。しかし傑作、それだけは確実です。
ヤマシタトモコは初めて読みました~。
うーんなんだろう……どこか雑さを感じてしまった…><;
軽いノリは好きなので、他のヤマシタ作品も読んでみようかなー。
下ネタの毒気を主人公(女子高生)の性格で中和させることにより、多くの人が楽しめる作品に仕上がっている。物語の冒頭、居候先のドアを開けた主人公のたえ子を、全裸のイケメンが出迎える。しかし、たえ子は、男性の全裸を見るのは初めてなのに、慌てず騒がず、ただ冷静に状況の分析を始める。このたえ子のドライな対応により、作品の最初から乾いた笑いが生まれ、それがラストまで続いている。等々、作品の内容に文句はないが、タイトルと表表紙はもう一工夫あってもよかった。
裸族と暮らすことになった女子高生の日常。とにかく面白いですたまりません。ここまでオープンだと……ねえ? こんな変態が出る少女漫画読んだことない。
なんで泣いてるんですか
君が泣かないからじゃないか
で落ちました。
イケメンは何をやっても(重い犯罪以外)許される...
ヤマシタトモコさんの作品は、このくらい突き抜けてる方が好き。
変態裸族男とその友人も、処女だけど開き直って変態と暮らす女子高生とその友人達も、愛すべき素敵なキャラだ(笑)
人生マイノリティな人種と関わる方が愉しいよな〜と改めて思った作品。
収録作の【3322】は、ポケベルとかテールランプとか懐かし過ぎた(笑)
いま自分は大人の仲間なので「その昔私の知らない秘密なんて五万とあったんだろうな〜」とかセンチメンタルな気分になった。
裸族の三十路オトコ 笑
着眼点が面白い。萌えポイントもマニアック。
最後に収録されてる話、良かったなぁ。みんな不器用にたくましく生きている。
これも友人の奥さん(=友人)からお借りして読みました。
女子高生が全裸男と同居するという出オチみたいな設定の話。
面白かったのは前半の2話か3話くらいまでと細かい台詞回しくらい。
どうも少女漫画の内面を描く部分というのを読み取るのが今イチ下手くそみたいです、僕。
多分、女性の方が楽しめるんじゃないかと邪推している一冊です。
最高にツボ!
ギャグの雰囲気も、程よい下ネタ(?)も、歳の差も、ツボにはまってますよ!←
きゅんとしてしまった
変態万歳!
悩みもぶっ飛んで笑ってしまう、素敵な漫画でした
3322もよかった
切ない
この作家さんの漫画制覇してみたいな
変態、お下品なはずなのに…愛しさがとまらない!!
破廉恥万歳!!
同収録のお話はガラリと雰囲気が変わりますが、こちらも胸がキリッと痛く善いです!
最終話でいきなり空中三回転半ひねりして思いもかけない場所に着地した感じ。読み切りはまたテイストが違って良かったです。

バカな親のせいで保護者が裸族の他人(しかしイケメン)になるという、すっごい境遇だけどめげない、それどころかなんか順応してる主人公。
裸族が脱衣欲にかられながらも一生懸命服を着て主人公を抱きしめてるシ...





