DREAM WORKPLACE(ドリーム・ワークプレイス)――だれもが「最高の自分」になれる組織をつくる

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制作 : 森 由美子 
  • 英治出版 (2016年12月15日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (336ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784862762351

DREAM WORKPLACE(ドリーム・ワークプレイス)――だれもが「最高の自分」になれる組織をつくるの感想・レビュー・書評

  • 本物であれ。
    今の時代の多様性を受け入れるオープンな組織である必要性を説く。
    組織は型ではなく価値を与える。その価値が何かをリーダシップでもって見極めたいところ。

  • 企業が高いパフォーマンスを維持するには、組織の習慣となっているパターンやプロセスを、まさに一からつくり変えることが必要だ。
    そのために入社してほしい人材のニーズと要望に企業自体が適合しなければならない。
    「世界で一番働きたいと思ってもらえる組織を、どうやってつくるのか?」というシンプルな問いの応えは意外にシンプルなのかもしれない。

  • 20170421 今年一冊目?ありのままに、正直に、社員の強みを活かして本物を支持する。

  • ひたすら特定の企業の事例紹介をされている印象。主張したいことの裏付けとしてのケースには見て取れず、他社のマインドや事例に学ぼうというスタンスに見える。

  • 仕事というか、会社に対するモチベーションが下がるポイントを明確に形にしてくれてる気がする。
    確かに、ここが問題だったから辞めたんだな、と改めて認識するところも多かった。

    こんな夢のような場所にするには、一人一人の心がけも大事なので、一緒にそんな場所を築ける場所で、楽しく働いていきたい。

  • 「人事評価はもういらない 成果主義人事の限界」の関連書籍として表示されたもの。
    3.14 読了
    dreamsの原則を守ることで、良い職場が実現出来るということらしい。
    ダイバーシティとか、ローテーションとかも気にはなるけど、自分の裁量だけではどうにもならないことだったりもする。正直であれ(エンロン事件の反省として)というのは、自分でも実践出来るなと思った。

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