ようこそポルトガル食堂へ (私のとっておき)

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著者 : 馬田草織
  • 産業編集センター (2008年4月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (159ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784863110113

ようこそポルトガル食堂へ (私のとっておき)の感想・レビュー・書評

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  • ポルトガルワイン関係で馬田さんのことを知り、手にとった一冊。
    大切な人とポルトガル料理&ワイン、食べにいきたくなりました♡

  • ポルトガルの様々な地域の家庭料理や、食堂で食べた料理のレシピなんかが載ってます。ケールの葉っぱにチョリソ、潰したポテトの入った緑のスープ(カルド・ヴェルデ)は私も作って食べましたが美味しかったです!

  • 食欲と旅欲が湧くポルトガルの厨房

    素朴で飾り気のない、ほっとするポルトガル料理の数々を
    見ていると、自然とお酒もおいしくなります。
    魚料理も多くて日本人好みだと思います。

  • ポルトガルにはこういう食べものがあるんだ、と教えてくれた一冊。旅の楽しみが増えました!

  • 可愛い写真が満載で、ポルトガルを旅するときに参考になりそうです。

  • かな〜りマニアックで個人的な内容なので実際のポルトガル旅行の参考にはならなかったけど、とにかく行ってしまえば、同じようなものが安くおいしく食べられる、というわけで、またポルトガル行きたい。

  • ポルトガルに行きたい!
    ポルトガル料理は日本人好みだよね。

  • ポルトガルに行きたい!
    ポルトガル料理は日本人好みだよね。

  • 2010/09/12-
    中目黒駅前
    ポルトガルますます行きたい。

  • 今ちょうどポルトガル熱が最高潮。
    食が豊かな国は旅していておもしろい。

    朝は安宿のリビングで出されるパンをかじりインスタントコーヒーをすすり、
    お昼は市場近くのラフなレストランで鰯の塩焼きと冷えたヴィーニョ・ヴェルデ。
    歩きつかれたらカフェでビッカを飲んだり、甘いものをつまんだり。
    まだちょっと明るい夕暮れ時からバルでワインやビールを飲みながら、トリッパを。
    シュミレーションはもう充分、お腹が鳴る。

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ようこそポルトガル食堂へ (私のとっておき)の作品紹介

素朴で飾の気のない、ほっとする料理の数々。ヨーロッパの最西端にある細長くて小さな国・ポルトガルは、どこか懐かしさを感じさせてくれる、日本人に響く美味しい国。カメラ片手に家庭のキッチンやレストランの厨房を訪ね歩き、ポルトガルの食の旨味をギュッと1冊に封じ込めた食旅エッセイ。料理レシピつき。

ようこそポルトガル食堂へ (私のとっておき)はこんな本です

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