さおり&トニーの冒険紀行 オーストラリアで大の字

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  • ヴィレッジブックス (2009年7月18日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (168ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784863320284

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さおり&トニーの冒険紀行 オーストラリアで大の字の感想・レビュー・書評

  • ご夫婦のやりとりも面白くて、
    楽しいオーストラリアを満喫した気分。

    読後に著者紹介を見て、「ダーリンは外国人」の
    作者さんと知ってびっくり。
    ぜひぜひお二人の馴れ初めも読まなくちゃ♡

    ケアンズに留学したい!と昔思ってたので
    勝手に思い入れのあるオーストラリア♡

    世界最大のサンゴ礁地帯グレート・バリア・リーフ、
    おじさんのようなカンガルー、愛しく臭いコアラ♡
    ダイビングにラフティング。
    そして、自宅で造る自家製ビール!!

    「船乗りの朝ごはんはビールですよ」
    素敵!あー、やっぱり行きたいオーストラリア!

  • オーストラリアのサンタクロースはサーフィンをしているという話をたしか中学の英語の授業で聞いた。
    それからクリスマスが近付くとオーストラリアの海でサーフィンをしているサンタクロースを想像するようになった。
    死ぬまでにはオーストラリアのサンタクロースを見に行きたい。

    この本には残念ながらサンタクロースは登場しないけど、コアラの愛らしさに癒される。
    ペンギンも可愛い。
    されるがままの羊も。

    旅の内容は盛り沢山で、お二人のエネルギーに圧倒されます。
    私にはこんな旅は出来ません…。
    崖を下るとか無理です…

  • 東海岸中心の旅行記。
    毎回トニーの爆笑ネタには笑わせてもらってます。

  • 大の字シリーズでは一番面白かった。オーストラリアはでっかいな〜。

  • 多言語を操るトニーさんらしいエピソードも(^_^)
    一般観光では行かないようなところが多いような?
    ガイドブックとしては、不向きでありました(;^^)ゞ

  • 昔、関西から、直行便が出た時に、オーストリアに行きたかった事があったのに、他の所には行ったのに、結局、未だに、行っていない。
    さおり&ト二―の冒険旅行、拝読!
    冒険旅行より、体験記かな?
    色々な事にチャレンジして、目一杯、楽しんでいるのを、こちらまで、実感する見たい。
    フルーツ、食べ物、料理、ビールまで、日本では味わえない物を紹介している。
    ハエが、多かったみたいだけど、オーストラリア在住だった人は、蟻が、怖かった様に、行っていた。
    そして、紫外線が強いので、帽子も、後ろに、フリルのあるキャップの帽子をかぶっていたと、行っていたけど、、、、季節が違うのか、この本には、余り、紫外線の事は書かれていなかった。
    『ハワイで、大の字』も、あるとのこと、、、、
    それも読んでみたいと、思った。

  • オーストラリアでの、色々体験。

    ひとつの章が終わる毎に書かれている食事が
    とても美味しそう。
    突如として飴作り体験も了承が得られるのが
    非常にノリが軽い。
    とはいえ、漫画に書きます、というのが
    前提にあると思われますが。
    ビリー・スイング、やってみたいです。
    切り返しができるかどうか…。

    ハエ、確実に日本人無理そうです。

  • マイナーなオーストラリアの魅力を集めたような作品。体験記的な感じだが、あまり面白いと感じられなかった

  • 花泉図書館。
    抜群の安定感。
    コアラは・・・たぶんクサいww

  • 二人がほほえましい。
    ほっこりする本。

  • こういう本は旅行を計画したところで読みたいですね。地理が苦手な私には、とてもではないけれど、場所が全く…。

  • オーストラリアが一番惹かれた~

  • 【状態】
    展示中

    【内容紹介】
    ケアンズ、ブリスベン、ゴールド・コースト、シドニー、メルボルン
    東海岸を縦断しながら、二人はオーストラリアをめいっぱい楽しんだ!?

    世界最古の熱帯雨林や珊瑚礁などの大自然、コアラやカンガルー、エミューなどめずらしい野生動物との触れ合いを爆笑ネタでお届けします。

    アボリジニと一緒に森を歩き、珊瑚礁でダイビング、コアラのエサやり、カンガルーと一緒にゴルフ……。
    知れば知るほど不思議な植物や動物がいっぱいのオーストラリア。

    縦断の旅で出会ったユニークな体験が“ぎゅっ”と詰まっています。

    【ひとこと】
    「ダーリンは外国人」シリーズのオーストラリアコミックエッセイ。
    ドタバタ体験談が詰まっています。

    【キーワード】
    単行本・コミックエッセイ・オーストラリア・旅行記・ダーリンは外国人・シリーズ・ガイド・修学旅行


    1+4+3

  • ■ 12104.
    <読破期間>
    2012/9/25~2012/9/27

  • トニーの文章力がすごい。日本語ギャグが上手ですね。
    この旅行はどのくらいの期間?そしてプライベートではなさそうだけどなんの旅行?そのへん説明欲しいです。
    日本人が外国で観光する感覚と、トニーの感覚がおんなじなんだなとびっくりした(トニーはオーストラリア人ではないので、あたりまえっちゃあたりまえですが)。

  • 面白かったけど、実際旅行に行ったらやらなさそうなツアーが多かった。もし実行するなら普通のツアーではなくプライベートツアーで特別に組んでもらう必要があるものばかりです。

  • 『ダーリンは外国人』シリーズでお馴染のさおり&トニーによるオーストラリア旅行記。タイトルも「冒険紀行」となっているように、オーストラリアの自然をめいいっぱい体感してきた!という感じのリポート形式になっている。
    たしかに、情報の面から言えば量も鮮度もガイドブックとしては劣る(初版は2009.7)し、特に二人が主人公である必要性も感じられない、という印象は受けた。
    もっとも、フルカラーで画も可愛かったし、二人の率直な感想にふれられる点はGOOD。個人的にはオーストラリアに行く前に読んでよかったと思っているし、2時間モノのTV番組のつもりで、気軽に手にとる分にはよい一冊だったと思う。

  • 海外で、あえて現地らしさを体感し、
    何でも体験しようとするトニーのパワーがスバラシイ!!
    オーストラリア、また行きたくなったなぁ。
    私も今度は絶対パースがいい。

  • 旅行でのアクティビティに対する体験談が載ってる本。
    特に「おもしろ〜い!」と笑ってしまうような箇所も無く
    「ふ〜ん、そうですか」な感想です。

    トイレにおいて、ヒマな時に読んだらいいかも♪

  • これを読むたびに思う。
    潜りたい!潜りたい!!
    行きたいオーストラリアァァ。

    そう。行かなくては。
    グレートバリアリーフの……跡
    になる前に。

  • 図書館で借りた

    作者夫婦がオーストラリアを旅行して、
    様々な体験をした様子が描かれている。

    実際体験したものが載っているので、
    これからオーストラリア旅行を考えている人には
    参考になるかも。

    足を投げ出して乗る電車が楽しそう

  • オーストラリアは大の字に最適。

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