トワイライトII 上 (ヴィレッジブックス)
701人が登録
★3.84
| ブログで紹介する» |
|
Check |
|
|
みんなのタグ
みんなの感想・レビュー・書評
〔「トワイライト」シリーズ 溝端淳平君イメージキャラクターキャンペーンCM(公式サイト配信中)紹介著書[本編(四期構成)9冊・外伝1冊。順次、不定期読込]図書館貸出〕
【モバイルサイト 動画閲覧は有料登録必須】
http://twilight-saga.jp/mobile/
【PC】
http://twilight-saga.jp/
ジェイコブとベラの関係にヤキモキ・・・優しい癒し系と一緒になる方が絶対幸せになれそうだけど、エドワードのことは忘れられそうにもないな。
カレン家との幸せな団らんが懐かしいです。
いつ戻ってくるんだろ?
愛する恋人に置き去りにされた苦悩な親友のと関係を描く、ヴァンパイアロマンス第二弾。
一巻と比べてエドワードの登場数がすっかり減ってしまって残念。でも、年下で無邪気ながらも明るくて頼りになる、だなんて恐ろしくチャーミングな設定のジェイコブがたくさんでてくるからそれはそれでいいかも。誠実な好青年である。
それにしてもあの森の中でのお別れシーンでは、自分で自分の腕でも切って血を出せば良いいのに、とすごく思った。
エドワードの幻想が本当に幻想なのか、テレパシー的な何かなのか、映画でははっきりしなかったから後半が楽しみ!
トワイライトの続編。今回はベラとジェイコブの話。いやぁ、最初のカレン家でベラが大けがするシーンは想像して若干吐きそうになった(苦笑)でも、その後の悲しいシーンを考えると…序の口だったなぁ。
この後、ジェイコブがどうなっていくのかが気になる展開。そしてエドワードは?…続きを早く読まなきゃ。
誕生日を迎え、18歳となったベラ。 エドワードより年上になってしまうことに苛立ちと焦りを隠せない。 そんな中、カレン家のみんなが開いてくれたパーティーで、事件が起こる。 事件を機にエドワードはベラを避けるようになり、ベラの前から姿を消すことを決意する。 「きみがぼくの姿を見るのはこれが最後だ。ぼくなんて最初から存在しなかったかのように。」 空っぽになってしまったベラ。 でも本人は本... 続きを読む »
エドワードが不在の巻
読者に対してもひどいくらい不在
視点であるベラが怖い。
狂気と鬱と躁を行ったりきたり。
アンジェラが心のよりどころ、もっと出て来い
ジェイコブは年下男子の魅力満載
Twilight Saga2冊目の上巻。
『New Moon』の翻訳版。
元々Jacob好きだから、これがTwilight sagaの中で一番好きかな。
映画化済み。
ぼくはきみにふさわしくない。きみは人間で、ぼくはヴァンパイアだ…」エドワードはベラのためを思って姿を消す。エドワードがいなくなってからの意気消沈のベラの描写が長すぎ。ベラを支えるジェイコブにも秘密が。
「エドワードは行ってしまった」
最初のほうでエドワードが去ってしまうので
もはやベラとジェイコブの話です
正直、ジェイコブをいいように使っているようなベラに
いい感じはしないのですが
最後のほうでは本気でジェイコブを心配しているので
まぁ、友達ってことでしょうか
(やっぱり都合よく利用している感はいなめませんが)
しかしエドワードのときは「ま、いいか」で受け入れていたのに
ジェイコブにはかなり否定的…
ジェイコブが本気でかわいそうになってきました
本当に少女漫画のような展開、しかも古いタイプの。もう少女とはいえない年齢の自分には、ベラの女友達をゴミのように扱うヒロインっぷりに共感はできないが、エドワードに置いていかれるシーンには胸がしめつけられる思いだった。自分がティーンだった頃の失恋を重ね合わせたり…だからベラがジェイコブに癒され救われる気持ちはとてもわかる。ただジェイコブの身長がでかすぎてカッコいいを通り越してしまった><下巻、吸血鬼一... 続きを読む »

かなりイライラさせられました。





