トワイライト〈2〉 血は哀しみの味

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制作 : ゴツボ×リュウジ  小原 亜美 
  • ヴィレッジブックス (2005年8月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (253ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784863324657

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トワイライト〈2〉 血は哀しみの味の感想・レビュー・書評

  • エドワードとベラが恋におちて、ひたすら甘いラブシーンが続くこの巻。自分はとりたてて特徴もない地味な女の子なのになんで?と思っているベラをひたすらエドワードがストレートに褒めちぎる。頭の中ではワンダイレクションのWhat makes you beautifulがずっと流れていた。言われたいー。

  • 図書館で。
    文庫の上巻が一冊しかないので単行本の方で借りてみました。
    日光を浴びるとキラキラするってどこの少女漫画なんだろうか…(笑)。
    という訳でいいところで続き。

  • エドワードとベラの相互理解が深まった雰囲気の2巻。

    エドワードが完璧すぎてちょっと面白い。
    とにかくかっこいいし、お洒落だし、程よいエロさもあるし…<オンナノコ>の憧れがぎゅぎゅっと詰まったキャラクターなんだよね。
    でも、特に今回のベラがシャワーしてる間に、家帰って着替えてきたシーンはツボにはまった。
    なんというご都合主義。面白いなぁ。

    良くも悪くも少女漫画的。
    とは言いつつも、面白いので続きも読みますけど。
    お話に読み手を引き込む魅力があるんだろうな。(それか、単純に読みやすい文章なのかも。)

  • エドワードの秘密がだんだんと明らかになってきた!エドワードとベラの熱愛度も急上昇(*´∇`*)えぇそりゃあもう読んでる方が恥ずかしいくらいにッ!(*ノ▽ノ)次回予告ではベラに危険がせまる予感(゜゜;)

  • このあたりからいい感じになっていくのよねー!

  • ヽ(´Д`*≡*´Д`)丿ぎゃあああぁああ!

    と転げまわりたくなるようなラヴ度だった。
    エドワードカッコよすぎる

  • 2012/4/30
    borrow a book from Osaka Municipal Central Library

  • あっまーーーい!
    たまに「おまえは何を言っているんだ」なところや、文章に表紙イラストや挿絵がそぐわないところがありましたが、全米のティーンズが夢中になった気持ちはわかりました。
    映画よりベラに好感が持てました。

  • 息をつかせぬラブラブな巻。
    こんなむず痒くなるような本は、別冊図書館戦争1以来かしら(笑)

    でも、13巻まであるというのは、このラブラブは長くは続かなくて、きっとこれから二人が直面する困難や、過酷な運命の布石なのかなぁとも思い、切なくもあり。

    出会い当初からいきなりエドワードが冷たく無視をした理由や、ベラに惹かれた理由や、ヴァンパイアになった経緯や、一族のことや、その能力や、謎が氷解する。
    何ていうか、本能というか、運命なんですよね!わかります!

    お互いに気持ちを伝えあい、率直に愛を語り合う二人。

    「ぼくがきみを好きな気持ちより、自分がぼくを好きな気持ちの方が大きいなんて、本気でそう思っているのか」

    「あのとき頭に浮かんだのは…なにがあってもあの子だけは死なせない。それだけだった。」

    「ぼくは人間じゃないかもしれないけど、男ではあるんだ」

    ぎゃー、王子!
    ヴァンパイア王子!
    もー、私の血でよければどうぞって感じです(笑)
    だいぶはまってきたー、相変わらずあほで、ごめんなさい!

    次が楽しみです。

  • 二人のラブラブっぷりに恥ずかしくなります。
    エドワードがヴァンパイアのせいか何かエロい。

  • 2011.03.31

    1巻の題名になっていたヴァンパイアが2巻で決定的に。少しずつ明らかになるエドワードの真実。ベラの何がそこまでエドワードを引きつけるのか…?

    初対面のエドワードの態度も解決。態度がコロコロ変わるのは気分屋らしい。少し似てるかも…

    エドワードが心底ベラのことが好きというのが伝わってきて、ドキドキしました。回りくどい言い方しつつも、直球だなぁ~と。

  • ちょっと飽きてきました。最終巻までたどりつかない気がする。

  • 感想は最終巻にて。

  • 第一章二巻目。

  • 黒い表紙のほうを読んだら、内容が濃かったような・・・。

  • いよいよエドワードの秘密は明かされ、ベラは晴れてエドワードと両思いになる。
    ふたりの間に横たわる大きな障害を乗り越えようと、手を取り合って互いについて知ろうとするふたり。
    読んでいてちょっと恥ずかしくなるくらい甘い。
    そして、いい大人になってしまうと、もどかしい。
    たぶん思春期の頃に読んでいたらもっと胸がきゅんきゅんしたんだろうなぁ。

  • 何回読んでも飽きない本。

  • こういう寒い季節はやっぱりほこほこ恋愛ものに限るなあ…
    ああ、次の巻読みたいけど誰か借りていって借りれない~~。

  • 続きも借りて読みました〜今度は一日で読めました。
    エドワードの正体が明らかに、、、

    家無

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