三菱総研の総合未来読本 Phronesis『フロネシス』〈03〉2030年の「住まう」を考える (フロネシス 3)

  • 56人登録
  • 3.18評価
    • (0)
    • (3)
    • (7)
    • (1)
    • (0)
  • 5レビュー
制作 : 三菱総合研究所 
  • 丸善プラネット (2010年4月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (141ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784863450462

三菱総研の総合未来読本 Phronesis『フロネシス』〈03〉2030年の「住まう」を考える (フロネシス 3)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 三菱総研がまとめた2030年の日本の住生活像を描いている。シンクタンクらしいまとめ方である。随所にマーケティングデータが散りばめられている。キーワードは、つながり、ネット、共助。明治期以降の住文化の変遷も巻末に纏められており、とても参考になる。文化住宅の意味を理解した。

  • ロボットをシェアするマンションって夢があっていいですね。住んでみたい。


    ----
    飯島 清高

  • こんな住み方があるのか、と関心を持てた。
    空間をシェアしたり…
    隣人と仲良くなりたいと思っている人は案外多いとか…。
    もっとちゃんとわたしも考えないとなぁ…

  • 20年後から、今を考えてみませんか?

全5件中 1 - 5件を表示

三菱総研の総合未来読本 Phronesis『フロネシス』〈03〉2030年の「住まう」を考える (フロネシス 3)を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

三菱総研の総合未来読本 Phronesis『フロネシス』〈03〉2030年の「住まう」を考える (フロネシス 3)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

三菱総研の総合未来読本 Phronesis『フロネシス』〈03〉2030年の「住まう」を考える (フロネシス 3)を本棚に「積読」で登録しているひと

三菱総研の総合未来読本 Phronesis『フロネシス』〈03〉2030年の「住まう」を考える (フロネシス 3)はこんな本です

ツイートする