インナーチャイルドが叫んでる!(由井寅子のホメオパシー的生き方シリーズ 3)

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著者 : 由井寅子
制作 : 由井 寅子  橋本 美里 
  • ホメオパシー出版 (2008年12月27日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (264ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784863470057

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インナーチャイルドが叫んでる!(由井寅子のホメオパシー的生き方シリーズ 3)の感想・レビュー・書評

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  • 当たり前だけれど、私にもインナーチャイルドがいることを改めて感じることになった名著です。

  • やっぱりトラ子先生はパワフルで痛快!元気が出ます。

    「インナーチャイルドが叫んでる!」由井寅子1 (02/17)
    http://rimaroom.jugem.jp/?eid=599
    「インナーチャイルドが叫んでる!」由井寅子2 (02/18)
    http://rimaroom.jugem.jp/?eid=600

  • 持病や、家族との関係、そしてついイライラしちゃうなど…
    気持ちに、そして体に、何か引っ掛かりを感じている皆さんに、一度は読んでみて欲しい!と思いました。

    この本でも、寅子先生節は炸裂!で、すごい迫力。
    せっかくの良いお話しだから、心理学者との対談とか、論理的な裏付けも欲しいところだけど、
    そこは実際の講演会をまとめたもの。
    生で聴いたら、納得!感涙!なんだろうな(*^^*)
    「心を開く」ことが大切という話しには、すごく共感しました。

    また、実際のケースやクライアントさん方の話しがたくさん載っていると、やはり説得力が増しますね!

  • 僕の場合はインナーチャイルドが叫んでる!って 言うより
    インナーチャイルドが暴れまくりだした!って感じです。

    誰にだって 傷ついた幼少時のトラウマがあります。

    僕の場合は、おじいちゃんとおばあちゃんに、あずけられ、
    結構 楽しい思いをしました。

    でも ある日 目が覚めると誰もいません。

    あせって、泣き叫べども、誰もいません。

    おじいちゃんとおばあちゃんは、僕が寝た頃をみはらかって、
    飲みに行ってたらしいです  (^0_0^) 

    母は16歳で姉を生んだので、若いおじいちゃんとおばあちゃんなんで 
    仕方も無いことですが・・・・。

    大人になっても、ほっておかれる事で怒り狂います(^v^) 


    自分が何故 怒るのかをしっかり見つめなおした時に

    初めて この幼少のトラウマが分かったって感じでした。


    こちらの本は、


    自分のなかのインナーチャイルドやアダルトチルドレンを解決することで、自分本来の人生を歩み始めることができます。


    逆に、その解決ができなければ、いつまでも自分の生きるべき本当の人生を生きられないのです。 本書は、インナーチャイルドの問題をどう捉え、具体的に、どのように解決するか、ホメオパシーの立場からわかりやすく解説します。

    ホメオパシーを勉強されたい方にもお勧めの良書です。

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