新時代のワークスタイル クラウド「超」活用術

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著者 : 北真也
  • シーアンドアール研究所 (2011年11月16日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (335ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784863540873

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新時代のワークスタイル クラウド「超」活用術の感想・レビュー・書評

  • いくつか役に立つアプリが載っていた

  • 本当に自分が実践していることを紹介してくれているので、
    具体的なイメージが持ちやすくマネをすることもしやすいと思う

  • クラウド超活用術というだけあり。エバーノートを中心にんモバイル機器を使い倒すアイデアが満載。全部やるのは大変そうなので、気になるところからはじめる

  • なにも整理整頓しないで良い時代が早く到来してほしい。

  • 様々な活用方法が載っているのは確かだと思うけど、その都度アプリの紹介や使い方の説明が入って来て内容が頭に入ってこなかった。

    単純にこんな方法もあるんだというのを知るのにはいいかも。
    興味を持った部分に関しては、もう一度読んでみたり、自分で調べてみて掘り下げることをすればいいかとも思う。

    EvernoteとDropboxが中心ツール。
    クラウドに触れてみたはいいけど、イマイチ便利に使えてないと感じる人向けだと思う。

  • ノウハウを知るにはいい本ではないかと。

  • 参考になる。アプリやその使用例の数が多くなるほどねーとなるのもぽつぽつ。GoogleカレンダーとEVERNOTEをこれから使いこなしていきたい。

  • クラウドのツールを活用したライフログやタスク管理などの方法が紹介されている。

  • 13.01.02図書館読了 非常に細かく書かれて良いと思うが私には難しいか。

  • クラウドサービスを主にiPhoneで利用した活用術についての本。
    結構、有料アプリが多かった・・・。正直、ちょっと説明読んだけだと、フリーでありそうなものも。何で「おきた」「ねる」を記録してつぶやくだけのアプリが170円なんだ・・・。
    Evernoteはプレミアム会員になったことだし活用したいけど、ここに書かれているのはちょっと面倒くさそう。ノートブックはそんなに多くしたくないなぁ。

  • 自己管理のために様々なクラウドサービスをどのように利用できるか具体的に記述された良書。
    自己管理方法は各人で異なるため、本書の内容が完全に適用できるわけではないが一つの事例として参考になる。

  • あまりに日々に影響するチップが詰め込まれているため、実践して、効果を体験するのに二週間を要しました。しかし、その二週間にただただやることをリスト化し、習慣化したいことを書き連ね、毎日の行動に少しずつ加えていくことで、現在までに4時に起きること、趣味の水泳の時間を持つことの習慣化に成功しました。併せて
    クラウドHACKS!
    クラウド時代のタスク管理の技術
    iPhone習慣術
    を読むことをオススメします。
    上記の書物と本書の必要だと感じたアプリを購入し、私の場合は合計5000円ほどで望んだ習慣を手にすることができました。
    本書を実践することで毎日が、将来が変わります。そして、今までやりたかったことをできるようになりましょう。作者の方に感謝です。

  • なんてことだ、iPhoneを持ってないじゃないか・・・!

  • 「シゴタノ手帳術」で書かれている著者の方法の詳細が書かれている。方法は実に緻密!様々なクラウドサービス、アプリも紹介されている。

  • しまった。俺iphoneもってないじゃん。

  • クラウドを取り上げている著書はたくさんあるが、個人的にはこの本が理解しやすかったです。(自分にはやはり難しいですが^^;)
    ものすごく参考になりました。
    知らなかったアプリについての紹介も沢山あり、早速いくつかインストールしました。
    この本を読んで以前よりiphoneを使えてると実感しています。

  • エバーノートを中心にどのような情報をどのようなツールを使って、使い分けて残すのか、詳しく例示されている。とても参考になった。

  • 同じような本を何冊も読んでしまっているが、本書は新しい発見が幾つかあって新鮮だった。
    ずっとdomo todoを愛用しており、不満も無いが他のソフトも使ってみようかと思わせる内容だった。

  • オアシスノート作りたい

  • 情報は3つに分ける。
    (1)自分の内側からの情報(タスク、スケジュール、メモ)
    (2)自分の外側からの情報(他人、マスコミ、読書)
    (3)ライフログ(体重、食事、散歩)。

    情報マネジメントは2つに分ける。
    (1)「情報マネジメントシステム」=メモ、着想、アイデア、参考資料、人脈、読書、勉強、アウトプットの材料。
    (2)「セルフマネジメントシステム」=目的、スケジュール、タスク、ライフログ、体ケア、モチベーション、アセット管理。

    iPhoneのアプリに何を使うかは「戦略」。
    個々のアプリの機能は「戦術」。

    奥が深い。

  • iPhoneの実用アプリの紹介が多い。Evernote等を使っていかに情報を整理するかヒントとなる一冊。

  • Androidユーザーには役に立つ部分が少なかった。

  • 40年近く前に流行った、「知的生活の方法・渡部昇一著」という名著があるんだけども、
    http://goo.gl/7LTki
    この中の「読書の技術、カードの使い方、書斎の整え方」の部分を現代版にしたような感じの本です。

    昔の人は、カードを作ったり、新聞を切り抜いたり、赤線を引いたりして、知的生産やクリエイティブのための情報整理をしていたようなんだけども、現代ではもっと効率的な方法に進化している。

    その本質を見失う事なく、ITをツールと割りきって柔軟に取り入れ、習慣化することができれば、今まで以上に高度な成果物を生み出すことができるはず。

    この本は最新の情報整理ツールを、きめ細かくガイドしてくれる、良質な本です。

    主に、

    Googleカレンダー
    Toodledoo
    Evernote
    Dropbox
    iPhone, iPad

    以上のツールを取り上げている。
    この中で1つぐらいは、使ったことのあるツールがあるはず。
    逆に1つもないという人には、たぶん、この本は向いていないかもしれない。

    僕は、これにプラスしてSugarsyncを使っているんだけども、
    すでに同じツールを使っているので、とても分かりやすかった。


    「便利なITツールを、いかにして自分の優秀な秘書に育てるか?」

    それが、この本のテーマだと思う。


    逆を言えば、
    お金も時間も有り余っている人には、必要のない本なのかもしれない。
    優秀な秘書を雇えばいいのだから。


    いつの時代も、
    創造的な時間は、高貴なる沈黙の中にあるのは変わらない。


    でも、もっと自由な時間がほしい、
    雑務から解放されて本業に打ち込みたい、
    ぐちゃぐちゃになった頭と机の上をすっきりさせたい、
    自分の脳味噌の限界を越えたい、
    そんな時に、道具が役にたってくれることもある。

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