資本主義の未来 (幸福の科学大学シリーズ)

  • 10人登録
  • 5.00評価
    • (2)
    • (0)
    • (0)
    • (0)
    • (0)
  • 2レビュー
著者 : 大川隆法
  • 幸福の科学出版 (2014年12月9日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (141ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784863956131

資本主義の未来 (幸福の科学大学シリーズ)の感想・レビュー・書評

  • 要するに、アベノミクスの「増税」は間違っていたという主張をなさっている。税金が増えるとはハードルを多く置くこと、その状態で以前より速く走れるか、という話だとのこと。わかりやすい。
     

  • 資本主義とは、「経済活動をするには元手が要る」という事。現状はヒト、モノ、カネ、情報に重きが置かれているが、今後予想される事として、資本主義が終わった時にそこから何かを学び取って、次に何を作り上げていくか?という事が大事。次は、今までにない新しい物、前例がないものを作り出していく事が、新しいブレイクスルーになり、そのためには、実在界から多くの、インスピレーションを引いてこれる事が大事。またそのような教育をする事が大事。また、新しい事を始めるには、阻害要因になっている、お役所の許認可体質を改善して、小さな政府をめざすべき。

全2件中 1 - 2件を表示

資本主義の未来 (幸福の科学大学シリーズ)を本棚に登録しているひと

資本主義の未来 (幸福の科学大学シリーズ)を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

資本主義の未来 (幸福の科学大学シリーズ)のKindle版

ツイートする