村山知義 劇的尖端―メディアとパフォーマンスの20世紀〈1〉 (メディアとパフォーマンスの20世紀 1)

  • 10人登録
  • 1レビュー
制作 : 岩本 憲児 
  • 森話社 (2012年6月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (411ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784864050371

村山知義 劇的尖端―メディアとパフォーマンスの20世紀〈1〉 (メディアとパフォーマンスの20世紀 1)の感想・レビュー・書評

全1件中 1 - 1件を表示

村山知義 劇的尖端―メディアとパフォーマンスの20世紀〈1〉 (メディアとパフォーマンスの20世紀 1)を本棚に「積読」で登録しているひと

村山知義 劇的尖端―メディアとパフォーマンスの20世紀〈1〉 (メディアとパフォーマンスの20世紀 1)の作品紹介

大正後期、熱気と頽廃の前衛ベルリンから帰国後、美術・デザイン・演劇・映画・文学など多彩な領域でアヴァンギャルド芸術家としての活動を開始した村山知義。エネルギッシュで広範な活動のなかから、本書では主に演劇・映画にかかわる軌跡を中心にたどる。

ツイートする