うちのトコでは2

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著者 : もぐら
  • 飛鳥新社 (2011年2月26日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (237ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784864100601

うちのトコでは2の感想・レビュー・書評

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  • 日本地理を勉強したくなる~♪
    よさこいソーランの物語は感動でした。
    が、うちの県、あんまり載ってないん・・・。

  • うちトコ2弾。巻末読み切りのよさこい、無形文化財については思う所がありますね。よさこいに限らず、今みたいにビデオやテレビの無かった時代に、人から人へと受け継がれていった踊りや歌。それが現代でも大切にされているのってかなりすごいことでは…?!

  • 地勢・気候に負うネタがお気に入りv
    http://blogs.yahoo.co.jp/rrqnn187/13068671.html

  • oi

  • とっても面白いです。
    自分の県についての部分は特に共感できるところがあり、作者の もぐらさんの観察力には敬服します。
    さらにパワーアップされ、くすくす笑いながら読んでいました。

  • 全国47都道府県の擬人化漫画。の、第2巻。

    各県(キャラ)紹介に道州制ネタを盛り込む工夫がすごい。
    “県民性”が「こんな方言・習慣があるんだよー」系の小ネタにとどまらず、特別読み切りのようなストーリー漫画にまでなっちゃうのがすごい。

    ちなみに当方、北海道(8万キロ平方メートル超)在住。毎年YOSAKOIシーズンになると会場界隈はおろか各種テレビ報道からも全力で目を背けるタイプですが、巻末の『おいでよ、よさこい!!』には落涙しました。

    それはそうと九州楽しそうだなあ。行ってみたいなあ。

  • 各地出身の知人を思い浮かべながら「そうそう」とうなずいたり「これは違うんじゃないの」と首をひねったり。まあ血液型占いよりは当たってるかな、といったところ。

    最後の長編物語はちょっと感動ものではあったんだけど、そろそろ「楽しむか金儲けか」の二者択一という貧困な発想は撲滅されてほしいなあ、と感じた。

  • 県民性が良く分かる、ある意味恐ろしい漫画?w

    下や横に書かれた豆知識は、へぇと思うものばかり。
    という事は、そこまで世間を知らないのか
    まったく他県に興味がないのか…どちらだろう?w

    しかし…やはりというか何というか
    京都さんは怖い、と思ってしまいます。
    いや、建前と本音がある日本人ではありますが
    こうちくちくとされると…。
    針のむしろには座りたくない、のが本音ですし。
    注意してくれるのはありがたいですけどね!?

    よさこいの話は、そんな事が!? でした。
    確かに記憶をたどれば、そんな事があったような気がしなくもない。
    スポンサーが酒関係ばっかりなのには笑いましたがw

  • おもしろーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

  • 県民性漫画の続編。
    ボリュームはあるがさらっと読んで楽しめる。
    よさこい祭りが全国に拡がっていて高知が発祥って初めて知った。

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