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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
【NDC(9)】 361.42
【請求記号】 361.42/モ-1/2
【登録番号】 1001011409
1を読んだ後なのでちょっと面白さが落ちた気がする。
できれば何県の話か明記するか、都道府県別に順番に描いてもらった方がいいです。
自分の住んでいる地域以外の話はわかりにくいので。
それと、京都の事を腹黒に描くのはやめてほしい。(誰しも)
私の経験上、特に京都人が腹黒ではないと思います。
底冷え夏はジメジメも違います。近年は他府県に比べて暑さも寒さもマシですよ。
図書館で借りた
都道府県擬人化漫画の2巻目
感想は1巻とほぼ同様。
やっぱり4コマよりもストーリー物の方がおもしろい。
地元を愛する気持ちに触れると、
ちょっと泣きそうになる。
東北の話ももっと描いてほしいなあ
都道府県を擬人化した4コマエッセイ。個人サイト内のコンテンツが書籍化したもの(らしいです)。
ローカル同士お互いに「あるある〜!」といいたくなる展開。かわいかったです。
巻末のはいらない。よさこい反対派です。ニュース見聞きするのも新聞やら雑誌やら活字で読むのも嫌い。4コマだけでいい。そして岐阜は相変わらずかわいそう…。確かに美濃は愛知にべったりだが、飛騨はわりかし独立しつつも富山と仲がいいんですよ。
『うちのトコでは』二巻。
一巻と合わせてちゃんと買いたいなぁー。
まずは絵柄がめっちゃくちゃ可愛い。
特に淡路とうちなーんちゅ(沖縄)が。
他の都道府県擬人化漫画と比べても親しみやすい。
あとは面白い!!!
キャラ1つ1つが愛しい。
設定もしっかりしているし。
作者が物知りだなーとも思う。
実写化したらけっこういいんじゃないかと思う。
ということで、実写化を強く希望!!★
「うちのトコでは」の第2弾。さらに面白おかしく、各地域の特徴を知ることがあります。思わず、「うんうん・あるある」と頷いてみたりして。後半では、よさこい祭りについての様々なエピソードが面白く描かれています。
47都道府県擬人化マンガの第二段ですが第一弾に引き続き、そうなんだぁという小ネタが多く笑いも多く楽しんで読めましたw
出身も育ちの大半も東京のため、他の地域の事がさっぱりさん。岩手に数年居ただけですが方言には結構憧れる為、方言ネタとかも楽しめました。
前作に引き続き、巻末マンガはシリアス展開ですがこちらもタメになるですね。これを読んでから今まで以上に色んな県に興味がわいてきた気がします。
兵庫県民の自分だけど、昔は自分も甲子園は大阪府にあると思ってた時期がありました・・・。
今回の短編は高知県が主役のよさこいネタ。
高知県が観光について考えてるのは有川浩の『県庁おもてなし課』を思い出した。
本書は47都道府県を擬人化した県民性マンガの第二弾である。県民性というとありがちなテーマではありますが長野県のキャラクターをみると思わずあるあると思ってしまいます。
特別読み切り「おいでよ、よさこい!!」は秀逸です。あらためて日本は広いなと思いました。
前に1を読んでたんですが、なかなか買ってなかったですが
ついにかって読みました。
やっぱり自分の県がでてくるとうれしい。
日本って広いんだな~~って感じた。
面白かった。
マンガの横の小ネタがちょいちょい面白いよね。
いろんな統計があるもんだなぁと思うよ。
全県わりとまんべんなく書かれてるのがすごいなー
それぞれほんとにちゃんと違っていて。
きっとどこの国でもそうなんだろうけど、
国の中のさらに地域、っていう見方は楽しいなって思う。
第二弾きた!
やっぱりお勉強になりますねー。
京都さんと東京さんのぶぶ漬けの件。
私も東京出身なので、きっとああ言われたらすぐに帰ろうとするんだろうなぁって思った。
難しいですね。
都道府県ネタを集めた作品。さすがにその県の人がその通りだとは言わないけど、ちょっとしたネタにはおもしろいかも。
まさかの第二弾!ネタは尽きることがないようだ。
個人的には、神戸の変わりようが面白い。兵庫県も大変なのね(笑)
47都道府県をそれぞれ擬人化したマンガの第2弾!
県民性や特産物などを押さえながら、東京はサラリーマンとか、三重は巫女さん(伊勢神宮があるから)とか、滋賀は商売人(近江商人)とか、それぞれ個性的なキャラに描かれていて楽しい♪
お隣の県同士でも歴史的にいろいろあって仲が良かったり悪かったりライバル視していたりと、そのかけあいも面白いです。
…でも他の県が一人のキャラで表現されているのに対して、なぜか岐阜県だけが複数なんですよね(私は岐阜県民)。
出番も少ないしいつも愛知とか鹿児島にくっついてる(鹿児島には江戸時代に千本松原の治水工事でお世話になったので岐阜県民はいまだに感謝しています)。
ま、マイナーな県だからいいんですけどね。
県民性漫画第2弾。
今回も広い地域のあるあるネタが取り上げられています。
作者地元の四国と、近場の京阪神の比重が高め。特に京都さんと昔の神戸さんがいい感じ。
他では神奈川さんが輝いていた印象です。
県全体がというより、キャラクターが別の強い個性を持ち始めています、とも。
今回の生き生きしている福島さんがらみのネタを見ていると、震災の影響を別の意味で感じてしまいます……。3巻はどうなってしまうのだろうかと。
我慢できずに買ってしまった第2弾…。
日本の都道府県を擬人化する漫画。
第1弾と変わらず、
それぞれ個性があって、それぞれ違いがあって、
それを上手に面白く持っていく漫画でした。
大阪と京都との関係は、これも相変わらず…(=ω=`)
まぁこれは鉄板なのかも知れませぬ(´・ω・`)
あと、今回は奈良の登場機会が多かった。
やっぱり特別読み切りのよさこいの話は泣けた。
前巻に引き続き、各県のコネタ満載。とっても面白いですな。ゆかりのある土地の話には、「あるある」なんて反応も。しかし、最後のYOSAKOIの話は、いまいちだったかも。
県民性擬人化マンガ。いつの間にか2巻が出ていたので。よさこいは北海道発祥ではないんですけど…ごめんなさい、高知さん。県民性というかどこも個性豊かで面白かったです。http://lettura.blog86.fc2.com/blog-entry-130.html
いやあ、愛知ネタ なるほどっていうかんじでした。
「一緒にしんで!」っていいますもん(笑)
「は?しんし」とかもいいます
「はあ?しないから」という意味です。
※「紳士」じゃない。
わかるわかる!って感じです。
関西人なので関西圏のネタは大半わかりました(笑)
他の地域はどうなんでしょうね?
あんな感じなんでしょうか?
都道府県のみんなが個性的で可愛いので面白かったです。
同じ日本なのにここまで違うのって面白すぎです。
(神奈川のキャラが目立ちすぎ/笑)

前作に続き擬人化おもしろい!でも群馬が少なくてちょっと残念。
特産や方言とても楽しいけど、県民性そのまんま信じて良いのか?
特別読み切りも前回、同様情熱が伝わってチョットうるうるしてしまう。
な...





