SILVER DIAMOND(20) (冬水社・いち*ラキコミックス) (いち・ラキ・コミックス)

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著者 : 杉浦志保
  • 冬水社 (2010年5月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (98ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784864230025

SILVER DIAMOND(20) (冬水社・いち*ラキコミックス) (いち・ラキ・コミックス)の感想・レビュー・書評

  • 羅漢一派も皇子・金隷も契りの血の盃みたいなことやってるよw。

  • 巻末おまけのまくら投げ大会&トーン解説がおもろかった。

  • 再読日:2012年12月21日
    羅貫達と皇子達以外の人々は神様を崇めて行く姿に、
    仮に世界の崩壊が止まってもこの人達が何も感がえ様としない姿勢が多いだけに、
    我刀さんの『胡散臭い』と言った言葉に胸を撫で下ろしました。

  • シルぴよ20巻目…!
    成重さんファンの私は、相方と二人で「何とか彼が救い出されるまでは…!」を合言葉に、全力で応援しています。
    しかし距離は相当稼いで、やっと都に到着しましたが、話としてはそれほど進んでいず、割と振り上げた拳の行き先が…という感じ(笑)

    でも千艸と羅貫の目を繋ぐエピソードは微笑ましかった。

  • そろそろ本当にラストですね。
    緊迫したストーリーが続いているので、どんなラストになるか楽しみです。

  • 【収録】まえがき(描き下ろし1P)・『予言』・嵐の前の・あとがき(描き下ろし1P)・表と裏・番外編第1回(主に私の)息抜き枕投げ大会を開催します。(描き下ろし4P)

    すさまじい満腹感の20巻!
    記念だからなのかなんなのか文字量が恐ろしい。そして厚い。
    さすが杉浦てんてー!と叫びたくなります。金網じゃん!!(爆)

    それにしてもアラフォーであそこまでのおっとこまえな隊長はチグサよりやばいと思う。
    表紙の灯二がイケメンすぎて。眼帯つけたから余計イケメンでだめだ。こいつだめだ。

  • 世界が終わろうと、羅漢が世界をよみがえらそうと、星示言は自分を神を呼ぶ世界を着々と作りあげ、ほんとに転んでもただでは起きないしつこさ。羅漢と千艸は星示言の作った世界を壊し、成重を取りもどそうと。一方、皇子と金隷も星示言のもくろみをたたき壊そうとする点では羅漢と目的が同じ。著者の杉浦志保さんは、これまでの作品も、全巻読んだ後の読後感が、「読んで良かったー」という作品を書いていらっしゃるので、この作品でも、読者に意外性を与えながら、みごとな結末を期待してます。

  • 成重さん早く復活してくれなければそろそろキツい。個人的に。

  • 成重さん、ええええ!?
    いま一番救いのないところにいるというか。
    みんなに気にされてるけど、いざというとき捨てゴマにされそうな立ち位置。
    でもこの人の描くものだから、最後はちゃんと救われると信じてる。

  • 成重…(;ω;)
    終わりに向けての鬱展開かな?

  • 購入して読了。

    どんどんシリアス展開というか、欝展開というか…、
    色々頑張っても予言通り(星示御言の思惑通り)になってしまうという暗い展開になっているはずなのに、
    ラカン達の仲良し具合に癒されます。
    チグサの血を飲むことになる場面は大好き。
    数字の子らはみんないい子だ。

    これで早く成重を助け出していただければ!
    三重と兄妹らしいこと何も出来てないからなー。
    2人が灯二と主匪の兄弟みたいにじゃれあえるようになれることを祈っております。

    あと味方じゃないけど、アラフォーのオジサン達の動きにも期待!!

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