川崎フロンターレあるある

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制作 : 鈴木大四郎 
  • TOブックス (2015年2月15日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (160ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784864723534

川崎フロンターレあるあるの感想・レビュー・書評

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  • 当然内輪受けではあるけれど、子供たちと回し読みできたのは嬉しかった。
    関さんの、真面目なミーティングでの選手呼び間違いがツボ(≧▽≦)
    退団時にジュニが悠に言った言葉に(゚ーÅ)ホロリ

  • 武蔵小杉在住歴10年以上の僕ですが、未だに川崎フロンターレの試合を観戦したことがありません...。ホームゲームの日は、スタジアム前に出店される屋台でビールを堪能することは多いのですが、スタンドには入るには至らず...。

    そんな僕なので『川崎フロンターレあるある』に掲載されている220のあるあるネタは、僕にとっては「??ネタ」だと思っていたのですが、「あるあるネタ」があって楽しく読むことができました。そして、読書会に参加されている川崎フロンターレのサポーターの方々が熱く語る「あるあるネタ」に、ついつい惹かれている自分がいました。

    「川崎フロンターレ」をよく知らない方にも楽しめる一冊。オススメの一冊です。

  • プロモーション活動で話題の?川崎フロンターレ。確かに「あるある」そう。

  • 思ったとおり、楽しめました。いつも思うのは他のクラブ、サポさんってどうなんだろうってこと。他のクラブのあるあるも覗いてみたいですね。
    タイムリーなネタも多く、開幕直前に復習というところでしょうか。サッカーに関わりのない方にも読んでもらいたいと言うのは押しつけがましいかな。

  • 最近のあるある。
    併せて読みたい「フロンターレの旗を掲げよ」(a.k.a フロンターレあったあった)

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川崎フロンターレあるあるの作品紹介

なぜフロンターレは、こんなにも愛されるのか!?納得の大ネタから、サポ心をくすぐるマニアックネタまで、全220本を怒濤の大放出!

川崎フロンターレあるあるはこんな本です

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