魔女の花たち (ヴィレッジブックス)

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制作 : 大谷真弓 
  • ヴィレッジブックス (2013年8月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (506ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784864910781

魔女の花たち (ヴィレッジブックス)の感想・レビュー・書評

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  • 魔女の3姉妹と予言、修道会。
    定番だけれども、とてもワクワクする話。第2作と第3作の展開も気になる。
    特に三女のテス。最初は長女が好きだったけど、読むにつれてテスの成長と能力が気になる。早く続きも読みたい。
    著者のWebサイトも是非チェックを☆

  • 続くんですね。

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魔女の花たち (ヴィレッジブックス)の作品紹介

修道士会による魔女裁判がまだ盛んだった19世紀アメリカ。16歳のケイトは、母親を亡くし、父親とふたりの妹と暮らしていた。彼女たち姉妹には、父にさえ隠さなければいけない秘密があった-それは、三姉妹全員が魔女だということ。必死にその秘密を守ってきたケイトだったが、突然、「あなたたちに大きな危険が迫っている」という忠告を記した謎の手紙が届く。やがて三姉妹の運命の歯車は思わぬ方向へ…。

魔女の花たち (ヴィレッジブックス)はこんな本です

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