闇の王子と求め合って (ヴィレッジブックス)

  • 13人登録
  • 3.50評価
    • (1)
    • (0)
    • (0)
    • (1)
    • (0)
  • 3レビュー
制作 : 柿沼瑛子 
  • ヴィレッジブックス (2013年9月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (495ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784864910811

闇の王子と求め合って (ヴィレッジブックス)の感想・レビュー・書評

  • マックハロー(このハローは挨拶ではなく、後光の方ね)で笑って、ちょうどこの時期ハロウィンの頃の話やーん!とページめくってたのに、、、なんてとこで終わってるんだー!マック、超ピンチ!大ピンチ!姉と同じ運命を辿るの!?ってとこで4巻に続くですってよ。3巻出てから、もう1年経ってるってーのに。4巻まだー? バロンズの正体もわからないし、ダブリン市民、シーシアー仲間の生存もわからない。四人目の悪妖精王子は誰だ?もしやバロンズ?いやいや、まさかねー 相変わらずロマンスもしてないし(笑)

  • シリーズ3作目。作者が好きなので買い続けているが、このシリーズはダーク過ぎて好きじゃない。ヒロインが頑張ってはいるが謎は解けないし、救いは見えてこないし、スカッとする場面がなくて疲れる。まだ続くのかあ。2013.12

全3件中 1 - 3件を表示

闇の王子と求め合って (ヴィレッジブックス)を本棚に登録しているひと

闇の王子と求め合って (ヴィレッジブックス)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

闇の王子と求め合って (ヴィレッジブックス)を本棚に「積読」で登録しているひと

闇の王子と求め合って (ヴィレッジブックス)の作品紹介

アイルランドのダブリンに跋扈する悪妖精の群れ。彼らの姿を見ることができる特殊能力を備えたアメリカ人の美女マッケイラは、殺された姉の復讐のために敢然と彼らと戦う。そんな彼女が死の危機に陥ったときに救ってくれたのが謎の男バロンズ。だが、マッケイラはあるときバロンズが人間ではないことを知ってしまう。果たして彼の正体は?彼は本当は敵なのか?また、彼の真の目的は?

ツイートする