つま先から愛されて(BLシリーズ 435) (ダイトコミックス)

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著者 : 松本ノダ
  • 大都社 (2015年11月25日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (130ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784864951128

つま先から愛されて(BLシリーズ 435) (ダイトコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 良い足を描かれますなあ…リアル足ですごくえろいです。ちょっと外反母趾で色の濃いマニキュア。
    ノダさん結構絵が変わった気がします。前の方が好きだった。
    エロ多い目だったのでもっとタマちゃん(攻)のごたごた悩む話も読みたかったです。アフターストーリーのちょっと前みたいな

  • ただsexしまくってるエロ本かと思いきや...全然違いました。

    体から始まる関係に愛は芽生えるのか?
    好きって何なのか?
    凄く考えさせられる話でした。

    元彼と会話した時の、
    「なんでこの靴大切にしていたか知ってる?」
    「靴が好きだったからだろ」
    「あんたがくれたからだよ」
    っていうの凄いグッときた。

  • はーい。変態さんが通りますよー。(・-・)
    「足フェチ」っていうと簡単に通り過ぎますけど、そういうんじゃない。ガチだぜ?(笑)
    ぼんやりくんとビッチの組合せもまた堪らんというか。やっぱ、ノダ先生好きっす。

  • ★3.5「あんたのせいで変態になってしまった」素敵なセリフですね。フェチなのか愛なのか惑うふたりが良かった。

  • 電子配信されていたのを読んでいて、その時から毎回引き込まれてましたが、今回続けて読むことができて大満足。恋人と思ってた相手にフラれて自棄になっていたところ、無理やり誘った相手が足フェチに目覚めてしまった。かなりエロいんだけど、ピュアな二人。描き下ろしはたまちゃんのおばあちゃんが登場

  • 目覚めてしまった真面目系×貞操観念無しちゃん

    受けの不憫なかんじっていうか愛されたいのに諦めちゃうかんじが最高ですね

    セックスいっぱいする 

  • 全く赤の他人だったのに受けの誘うままに一晩過ごした攻め、その際に彼自身を含め特に脚に対して執着するようになってしまい変態スイッチを入れられてしまったことから接点を持ち出します。
    受けは最初こそ都合のいい身体の付き合いを求めて彼と交際を始めますが次第に彼の裏表のなさに惹かれていきます、しかし攻め側は恋も未経験の童貞君であった事もありそれがただの執着なのか恋なのかが自分で分からない程の朴念仁。
    元彼も出てきますがストーリーはいい感じにまとまっていて面白かったです。
    少しザラッとした独特な絵柄が、絵の中に漂うにおいや熱気などを感じさせ、お話全体に漂うキャラの持つフェチシズムを盛り上げている気がしました。

  • 最初は媚薬飲んでるから仕方ないかもだけど通りすがりの攻めにいきなりセックスアピールする受けに退きました(笑)シラフに戻ったら逆に攻めに退いてるし?オンナノコみたいな顔もアレ?ノダ先生タッチ変えた?と…

    でも二話目からは、そんなの全て帳消しされるほど引き込まれました!
    人を好きになったことがない攻めが、受けの足にだけ興奮するとか。変態スイッチいれられちゃいましたね。しかも童貞ー(^q^)ごっつぉさんです

  • 足フェチの男と人に愛されたい男の話。雰囲気がよかった

  • 足フェチのための足フェチエロはここで充分満たされるのではないでしょうか…松本さんのこの溢れ出るフェチズム。素晴らしい。
    はらださんも鬼才だけど、同じくらい松本ノダさんも鬼才だと思います。間違いなく。

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