職場がイキイキと動き出す 課長の「ほめ方」の教科書

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著者 : 船見敏子
  • 左右社 (2016年6月30日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784865281507

職場がイキイキと動き出す 課長の「ほめ方」の教科書の感想・レビュー・書評

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  • 褒めるのは難しい。
    過去、現在、未来の時制を使ったほめ方を紹介。

    ほめにくい部下に「教えて」ほめ。
    セクハラにならない「センス」ほめ。

    ■職場で使えるほめワード100
    「頭が下がる」・・・上司には「敬服します」
    「あなたらしい」・・・相手がとった態度を支持する。
    「かなわないな」・・・負けるが勝ち。負けず嫌いの相手に。
    「筋が良い」・・・練習を重ねたら上手くなる。

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職場がイキイキと動き出す 課長の「ほめ方」の教科書の作品紹介

研修を受けた企業のメンタル不調者が6割減少!

「これは最前線で闘う人を救ってくれる本だ!」
元自衛隊メンタル教官 下園壮太さん推薦!

職場で“うつにならない、させない”ための最も効果的な方法は“ほめること”。さまざまな心理テクニックや著者独自のノウハウで生産性を上げる「ほめ方の技術」を紹介。大手企業の研修から個人のカウンセリングまで、85,000 人のメンタルケアから導き出された、自分と部下をメンタル不調者にしないマネジメント!

【企業で実施した研修の感想】
・課長自らが積極的に部下をほめることで、働きやすい職場にできるのだと自信がつきました。
・ちょっとした「ほめ」の言葉で職場のモチベーションが変わることに気づきました。
・ほめること、ほめられることで、前向きになりました。短時間で気持ちが変化することに驚きました。
・ほめあうことでまわりの人が自分をどう思っているのかがわかりました。
・自分がほめれば相手の心が和やかになるだけでなく、ほめた自分も和やかになれるのだと感じました。
・具体的にどのようにほめれば相手に喜んでもらえるのか体感できました。
・言う側が多少恥ずかしいくらいほめるのが、コミュニケーションには必要だとわかりました。

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