スーパーで買っていい食品 買ってはダメな食品 ―食の現場のホントのところがわかる本

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著者 : 河岸宏和
  • さくら舎 (2016年12月7日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784865810790

スーパーで買っていい食品 買ってはダメな食品 ―食の現場のホントのところがわかる本の感想・レビュー・書評

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  • 野菜の選び方とかは知っていることが多かったです。ばら売りの方が新鮮と言う考え方はスーパーによって違うように思えますが…。仕入れてどれくらい経つかで変わるのでしょうが近所のスーパーは袋入りよりもばら売りの方が草臥れている事が多い気がします。
    賞味期限の設定ルールのいい加減さはどうにかならないものかと思いました。

  • 体に悪そうな食品については能弁だけど、スーパー関係ないよね。

  • うん、まあ、そうなんだろうけどこの推奨されてる確認やら買い方をしていたらスーパーは良くなる前に潰れてしまうだろうなー、と思う。
    いいものは高いし、安いものには理由がある。
    不当な値段でなければそれぞれの妥協点で買えばいいと思う。

    うちの近所のスーパーはバラ売りの野菜の方がしょぼい感じがする。
    スーパーによって色々なんだろうね。

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スーパーで買っていい食品 買ってはダメな食品 ―食の現場のホントのところがわかる本の作品紹介

“食品のプロ”が明かす驚きの裏事情!

本書は食品を「作る・運ぶ・売る」現場の裏事情にくわしい“食品のプロ”が、本音で明かす食品の買い方。たとえば消費・賞味期限の表示を見て、新鮮なものを買ったつもりでも、じつはその食品はスーパーのバックヤードで再加工されて、新しい日付をつけ直されている。食品期限の表示はスーパーが適当に決めているのだ。多くの裏情報が満載!!

スーパーで買っていい食品 買ってはダメな食品 ―食の現場のホントのところがわかる本はこんな本です

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