レヴァリアース (1)

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著者 : 夜麻みゆき
  • エニックス (1998年3月発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (286ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784870252578

レヴァリアース (1)の感想・レビュー・書評

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  • Jコミで無料公開してるので絵ヅラが気に入れば試しに読んでみては。
    ふろしきを包みきれない、というより包む気なく予定どおり完結しているので、
    謎が謎のまま残ってしまってるところがあります。
    全部を説明しきってほしい人には向かないかも。雰囲気を楽しむ漫画。

    最後は泣いたなあ。スピッツの曲をBGMに何度も読み直しては泣いたリアタイ時代です。

  • とても魅力的なキャラ達です。
    わがままなのに魅力的な王子と、兄の仇を討とうと一心に思い詰め、男の振りをして旅する少女との、遊び心たっぷりの冒険物語です。
    コメディータッチにシリアスです。

  • 友人より教えてもらいました。
    本当に感謝。
    知ったのは刻の大地連載中辺りでしたが、いつまでも大切な作品です。

  • 貴様ら舐めているだろう
    これは名作だぞ

    最強

  • 最後がショックすぎてしばらく立ち直れませんでした

  • ラストが衝撃的でした。
    あの絵柄にだまされてはいけませんw

  • 夜麻みゆき先生。刻の大地も好きだけど、止まっちゃったからこちらで。シオン至上主義。おかげで最終巻が発売された後、1週間ほど喪に服しました。

  • シオンさまシオンさまシオンさま
    イヤだいラップとか頭の中に響いてきます
    最終回は本当泣きました
    BGMがモンスターメーカーだったこともあるのかもしれない
    イリアがねーシオン様本当イリアのこと好きだったんだなーとかおもて…
    くっそう

  • 全3巻です。ほんとに泣けます。三巻の最後のほうとかほんとにぼろ泣きでした。
    本編自体はギャグのバランスもいいんですが…世界観とか情感とか、本当に好きな作家さんです。
    ちなみに同じ作家さんの別作品とリンクしてます。ウリックは名前も姿も変えて登場します。

  • 画像無しか…。
    でもこれは良い。世界観も素敵だし、何よりシオン様…ッ!!
    ってなります(よくわからん)
    最後は泣きました。

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