365日のベッドタイム・ストーリー―世界の童話・神話・おとぎ話から現代のちょっと変わったお話まで
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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
一日一話ずつベットに入って寝る前に読んでます。
この本を読み始めてから毎日この本を読む時間が
すごく楽しみになりました。
童話も神話もおとぎ話も大好きなので
世界中のお話が一冊にまとまっていて
私にピッタリの本だなーとすぐに買いました。
ベットタイム・ストーリー、しかも毎日読めるというのにちょっと惹かれる。手軽に読める感じがステキなのに、お値段が手軽じゃない。。。気がする。
寝る前の読み聞かせのために購入。長女が4歳ごろから、毎晩、1~3日分ずつ読んでいます。1話の長さも良い感じ。その日の気分で、自分の誕生日の話を読んでみたり、物語のジャンルで決めてみたり、いろいろと楽しめました。
ただ、小さい子の読み聞かせには、挿絵が少ない分、日本語が分かりづらいところもあり、解説が必要かと思います。原作ではどんな英語になっているのかなと思うこともあり、英語版を取り寄せようかな。
小学生くらいの子どもに夜、ベッドで読み聞かせるには悪くない。
絵本ではないため、挿し絵はない。
大人でも楽しめると同時に、絵本のカタログ的役割も果たすことができるだろう
だが、収録されているお話自体に季節感はあまりない
コツコツと毎日読む。というよりは、なにも考えたくないときに、ひたすら文字を追うのにちょうどよい。
子どもへの昔話を語る際のネタにはちょうどよいかもしれない。
あと、日本の昔話をアメリカ人が翻訳して、それをさらに日本語に再翻訳しているので、「桃太郎」や「浦島太郎」は興味深かった。
去年もらったクリスマスプレゼント。
一日一話。
世界の昔話。神話。童話。時々変な話。
毎日読みます。ちびちび読みます。たまに読み忘れます(笑)
やっと少しだけお話に興味を持ってくれた子供のために購入しました。たくさんの世界のお話が詰まったこの本、きっと子供にとってつまらないお話もあるかと思うけれど、全部でなくてもいいのでこのお話知ってるかも!なんて記憶の片隅に残るお話を見つけてくれたらいいなぁと思っています♪ 上の子はすでに来春3年生、、読み聞かせができるのもあとちょっとだと思うので夜に少しずつ読んでいます。あれこれ読み聞かせの本を買ったり借りたりするのも楽しいのですが、面倒くさがりなのでこの本は私にとって有り難い(笑)
洋書が出ていて「いい感じだな~」と思い、注文してたら、すかさず日本語版が出てた。
装丁も好きな感じ。
夜寝る前に読みたいんだが、洋書の音の感触を確かめたいために洋書もお薦め。
最近、ベッドタイム・ストーリーに気がいってるんだが、疲れているんだろうか…。
ただし、厚いので寝ながら読むには辛いかもw
この本(>ω<。`)ノ彡☆ バンバン
百科事典みたいに分厚い&このジャケ♥
誰もが知ってる童話~面白い変わった話
毎日1つずつ読んでも1年分☆彡
子供ができたらこの1冊で何冊分??
ってくらい使えると思う&
自分も読みたい・・・
と言う訳できりのイイ日から読みはじめよう♥
一日一話読んでます。読み終わるのは今年の12月31日です。
次の日に今日読んだ話の続きが書いてあってもそこはぐっと我慢!!
「今日はここまで!!」と決めて次の日の楽しみとしてとっています。
友人か教えてもらいました。「枕にならないようにしなきゃ!」と言ってました。
僕もアイマスクにならないようにします(笑)
かなり厚いです。
それなりですね。
タイトルどうりの内容。
でも、けっこう怖いのもあるので、子供に読み聞かせするには・・・・・。
大人は楽しめるかも。。。。
短編集がぎゅっとつまった本が好き。
見た目も可愛いので即買い.。
知っているお話は懐かしくて、
でも子供のときとは違った感想をもつもの。
オチがないように感じる物語もあるけど、その分自由に思い描ける。
読む人や状況、年代によって、同じ物語でもそれぞれのイメージで作りあげる世界。
そこが本の面白さ。

子どもに読み聞かせてあげるための、すばらしい物語を選り抜いてあります。「語り」(ストーリー・テリング)の大切さが見直されてきていますね。コミュニケーション能力の育みです。巻末には簡潔な「読み聞かせの...





