いっぽんばし わたる

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著者 : 五味太郎
  • 絵本館 (1979年11月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (24ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784871100212

いっぽんばし わたるの感想・レビュー・書評

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  • これも親が面白い。娘は理解できてないけど私がニヤニヤしながら読むので、それが楽しそう♪むりしてわたる、とかわざわざわたる、とか最高です☆(1歳1ヶ月)

  • (2016年7月)
    実家の蔵書。今は自分の家に。

    Fが小さい時から時々読んでたけど、昨日読んだらツッコミを入れてたので、ああ、ツッコミを入れながら聴けるくらい成長したんだなあ、と。

    (2016年9月)
    もういっさつよんで、と言われた時に手に取ることが多い気がする。短いから。
    5歳児は内容も覚えてしまったみたい。

  • 29年度 6-1 5-2 3-3
    28年度(6-1)
    27年度(6-3)
    3分

  • いっぽんばしわたるの本を
    紙芝居したてにして
    今回は、お誕生会で読みました。

    年少・年中・年長とどの学年の子どもにも
    おおうけで、
    たのしい言葉遊びとなりました。

    この出し物は
    私の十八番中の十八番!

    図書館でのお話の会で
    子ども会で
    老人会のつどいで
    いつもたのしくすごせています。

  • ちょっとひねりがあるので、使おうとしている読み聞かせのクラスでは、子ども達が小さ過ぎて面白さがわからないかもしれない。でも、お母さん方にはちょっと笑って貰えるかな?という期待と、手遊びに繋げやすい(いっぽんばしこちょこちょ)という魂胆でプログラムに入れて貰った。実際はどうなるか、楽しみなような心配なような。

  • 2012.6.6 4-4
    2012.9.19 5-1

  • 一本橋を、そろそろ渡る、こわごわ渡る、すいすい渡る…。
    色々な渡り方がある。
    男の子は元気よく渡って、元気よく落ちる。

    単純だけれど面白い。

  • 平成23年度
    1年生

  • なるほどね、の連続。

  • いろいろな動物たちが、その動物ならではの渡り方で一本橋を渡ります。
    ぴょんぴょんわたるのは? しらずにわたるのは? むりしてわたるのは? 最後にはオチ!?もあるのでお楽しみに。

    想像が楽しいこの絵本は小さいのですが、面白さがぎゅっとつまっています。言葉遊びをしながら語彙もふえることでしょう。

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