うしろにいるのはだあれだ

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著者 : 五味太郎
  • 絵本館 (1980年1月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (27ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784871100342

うしろにいるのはだあれだの感想・レビュー・書評

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  • どんどんおかしなものがだあれだとする様子が楽しいです。

  • うしろにいるのはだれだ?
    女の子が後ろにいるひとをどんどん当てていく。
    お父さん、お猿さん、宇宙人、透明人間…。
    どうして分かるかと言えば、この本「うしろにいるのはだあれだ」を持っているから。

    この手の絵本でこのオチを採用するとは予想外のオチ。
    女の子の後ろにも目がついている、とかかと思ったのに。

  • 図書館で借りてきた本。
    なんでだれが目隠ししてるのがわかるのか?
    落ちがなんでなん?って拍子抜け。
    でもハヅキは一緒の本を指さして喜んでます。

  • 「だあれだ」…お父さんはいいとして、クマさん、ゾウサん、果ては宇宙人やら透明人間まで登場。しかし余裕で当てていく女の子。
    みんなは不思議でしょうがない。

    「なんでわかるの?」

    「それはね…」

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うしろにいるのはだあれだはこんな本です

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