だるまなんだ

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制作 : 丸山 誠司 
  • 絵本館 (2013年12月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (24ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784871100922

だるまなんだの感想・レビュー・書評

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  • おっと、これは長新太に並ぶ、もしくは越えた作品では?!楽しいよ。可笑しいよ。閲覧注意です!!

  • 幼児、小学校低学年向き。
    2~3分。
    メインの本の前に場を和ませてもいいし、
    5分の本は読めなそうなときの時間調整にも。
    言葉遊び。ギャグ。
    だーるーまーさーんーがーと遊びの節回しのように読んでもいいし、間をどのぐらい開けるかなど、子どもたちと一緒に楽しんで読む。

  • ことば遊び
    だるまさんが ならんだ!
    幼児向け

  • じっと 座っている イメージがある だるまさん。意外と アグレッシブなのね(;^ω^)

  • ページをめくりながら読むことをとても意識して大事にした作品。読み方でとても盛り上がる。好きだなぁ。

  • だーるーまーさーんーが、ならんだ。思わずずっこけそうになるだるまさんたちの行動に笑いっぱなしです。ちゃんとお話としても繋がってるのがすごい!(はま)

  • だるまさんが…に似てますが、小学生~にいいのでは。
    一人で読むより、読み聞かせした方が盛り上がってもらえて楽しいです。
    最後のページが好き。

  • ことばあそび系ナンセンス絵本。
    「だるまが○○だ」が繰り返されるだけだけれど、意表を突く表現に思わず吹き出します。
    ラストがまた想像できない展開。面白い絵本でした。

  • 娘より、わたしの方が好き。

  • だるまさんの言葉遊びといえば、かがくいさんのシリーズだけど、丸山さんの子ども心なタッチも良かった。
    それぞれ個性的な顔しただるまの表紙につられ手にとった。
    五味さんのさるるるるのだるまバージョン。

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