はじめて読むマシン語―ほんとうのコンピュータと出逢うために

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著者 : 村瀬康治
  • アスキー (1983年1月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (236ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784871487184

はじめて読むマシン語―ほんとうのコンピュータと出逢うためにの感想・レビュー・書評

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  • 大学のときに読んだ本。
    アセンブリ言語をまったく知らなかったら読んでもいいと思うが、少しでも知っていてイメージを持っているなら読まなくてもよかった印象。

  • 数年前の夏休み課題図書(自主的なやつね)。
    学生時代に読んでもなんだかわかんなかったかもしれないけど、いろいろ経験をつんだ後に読んだせいか、面白かった。
    普段はマシン語なんて関係ないけど、ソフトウェア開発してて、何か問題が起こったときには、このあたりのことがわかってた方がずっといいしね。

  • コンピュータの仕組みに興味を持ったら最初に読むべき本。内容はかなり古いが、今の技術は当時の拡張で有るので無駄にはならないはず。
    値段も安いし、最新の本を読む前に一度読んでおけば理解を早める。

  • PC-8001やPC-8801を使ってマシン語とコンピュータの基本的な仕組みを学べる。古い本だが基本的なコンピュータの仕組みは変わらないので、今読んでも役に立つ。PC88の実機で実際に機械語を打ち込んで学習した。対象機種が古いのになぜかいまだに新刷されている。

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