男の子の育て方~「結婚力」「学力」「仕事力」。0~12歳児の親が最低限しておくべきこと。~

  • 315人登録
  • 3.78評価
    • (23)
    • (33)
    • (33)
    • (2)
    • (2)
  • 40レビュー
著者 : 諸富祥彦
  • WAVE出版 (2009年12月16日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784872904451

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
村上 春樹
東野 圭吾
湊 かなえ
三浦 しをん
ジェームズ アレ...
村上 春樹
東野 圭吾
PK
伊坂 幸太郎
村上 春樹
有効な右矢印 無効な右矢印

男の子の育て方~「結婚力」「学力」「仕事力」。0~12歳児の親が最低限しておくべきこと。~の感想・レビュー・書評

  • とても読みやすい本。
    女親が異性の男の子にたいしてどう接するかというノウハウ。
    幼児期から思春期までかなり細かく書かれていて、家に1冊あってもいいかも。
    本当は男親の出番なんだろうな、でもそんな夢みたいな期待は脇においておいて。
    現実として対処していかなくてはならない数々のことが具体的に載っている。ありがたい。
    読んでいる間、何かで読んだよなと思っていたら、若手部下の扱い方のノウハウだった。

    ・して欲しいことは「お願い口調」で励ます
    一歩下がって/ポジティブに/具体的に
    ・「褒めて育てる」から「ともに喜んで育てる」へ
    嬉しい、助かった、感心したという気持ちを伝える
    ・叱るときは
    ①行動を叱る、人格存在は否定しない
    ②何で叱られているかを説明する
    ③次はどうしたら良いか考える
    ・お手伝いをさせる
    ①失敗は当たり前
    ②失敗してもイライラをぶつけない
    ③失敗した後どうするかを考える
    ・勉強を習慣化するには
    ①時間/量のハードルを下げてやる気を持続
    ②気になる遊びを先にさせて集中させる
    ③リビングで親も一緒に勉強する
    ④問題集は「薄いもの」で達成感を与える
    ・コミュニケーション
    ①子供より長く話さない
    ②その場ですぐ聞く
    ③言葉を丁寧に「伝え返す」
    ④うなずく
    ⑤あいづちを声に出す

    3歳までの幼児期に常に一緒にいるよりも10歳以降に家にいて見守る体制が大事だって。フクザツ。
    確かに隣のお兄ちゃん、中学生の頃から女の子家に連れて帰ってきてたもんな。大人のいない家に。そういうことも含めて。
    「思春期の男の子は本人もよくわかっていないから理解できなくて当然」おおらかにでもしっかり見守ること。
    もう数年で家より外が楽しくなって10年後には確実に母親より、他人のオネエチャンの方が大切になるんだろう。
    今だけだー!と今夜もウリウリしてやろう。

  • 230頁くらいの本で、190頁くらいで突然、作者には娘しかいない旨の記述がでてきて衝撃を受ける。

  • 諸富先生の本の中で一番売れている本だとか。

    簡単な文章で分かりやすく書いてあるので、1時間あれば余裕で読めます。

    衝撃的だったのは、よく言われる3歳までに母親の手で育てた方がいい

    ということが言いますが、

    そんな実証は心理学でいっさいないと全面否定。

    以外な子育て方法があったものです。

    ちなみにこれは、子供を夫に置き換えて読んでもイケます。

    基本的に男は子供ですから・・・。

    男って「本当に単純で」「あほ」なんだからと呆れる前に、

    この本を読んで操縦方法を学びましょう(笑)

  • 男の子の母親になるので、まだ生まれてもないのに早いかな?と思いましたが、読んでみました。

    「男の子の育て方」というタイトルでしたが、私自身、親からされていやだったことや、そうそう!と共感できる部分がいっぱいありました。
    男の子の育て方。というより、普通に育児本です。


    本書では、しつけ、お手伝い、習い事、コミュニケーション、遊び、思春期の七章でできています。


    しつけ編では、0歳~3歳までは、子どもにとっても母親にとっても、保育園に預けるほうがいい。とありました。そのことは別ルートで知っていましたが、10歳からは、精神的成長を伴うからできるだけ家に居たほうがいい。は本書で知りました。


    お手伝いですが、小学校低学年の頃はしていました。ですが、八個上の姉から、あんたが洗物したって、汚れ落ちてないし、洗剤ついたままで二度手間なんだよ。と言われてからあまりしなくなった気もします。
    また、父親がしていないのに、どうして私は自分の食器下げなきゃいけないの?状態です。
    お父さんは働いてるから。と言われようものなら、私だって学校行ってる。でした。


    習い事は2~3度押してだめなら辞めさせるのも手というのは、本当にそう思います。
    いくつか習い事をしましたが、結局長続きはしませんでした。
    私の親が一度やったら最後まで。という考え方だったので、やりたくもない習い事をダラダラ…。
    大人でも向き不向きがあるのにどうして…と今では思います。
    一番酷かったのは、塾ではなく部活でした。

    小学校はバスケ。中学校は吹奏楽に入りました。
    バスケは好きだから始めた。というより、同級生に勧められて始めただけで、親は部活を通して人見知りがなくなるかな?と期待をかけたかもしれませんが、バスケのルールもチームでの決まりも教えてもらえず、何が正解なのかわからないから上達のしようもなかったので、足が痛いとか、具合悪いとか言ってサボってました。練習試合や、本試合でも、足が痛いから出れない。と会場には行くけど、試合にはでない。ただ、周りからサボりと思われたくないから、出たいけど~というオーラだけは出す。そうやって小4から始めたバスケは一年もまともにせず、ダラダラダラダラ小学校卒業まで入ってました。親は親で、車を持っていたので送迎係として辞めるに辞めれなかったのかな?って思います。

    中学校の吹奏楽部も、元々入りたかったわけではなく、親が進学に有利だから。という理由で強制でした。しかし、中学は小学校よりシビア。元々人見知りの私には、上下関係がうまくいかず、すぐに部活にいかなくなりました。先輩も先輩で、入部したてで右も左もわからない。あれができたらこれができない。それって当たり前じゃないの?と今では思うようなことを、たびたび攻め立てられました。部活をやめたい!と言ってもやめさせてもらえず、学校にも行かなくなり、進学に有利だからと強制して入れられた部活のせいで、中学1年の6月から中学3年まで教室に入ることはありませんでした。


    バスケをしていなかったら…吹奏楽部に強制的に入れさせられなければ…やめさせてもらえてれば…。そう思います。


    今では母親とのコミュニケーションも取れてなかったんだなあ。と思います。
    母親にかまって欲しいからいたずらする。母親が怒るようなことをする。
    男の子みたいな幼少期でした。

    部活に行きたくない!を親がちゃんと向き合って、どうしてなのかを聞いてくれたらまだ救われたかもしれません。
    先輩とうまくいかない。と言っても、それはあんたが悪い。今から上下関係しっかり学ばないと社会にでたって上下関係なんだからね!そうやって聞いてもらえなかった記憶が真新しいです。

    本書の思春期の話でも、子どもの持ち物を勝手にみない。問い詰めない。とありますが、まさに!です。
    中学校入っ... 続きを読む

  • 心理関係の方が書く育児の本って、つい読んでしまうんですが読んだ後「けっ」って思うことが多かったのですが、この本は「なるほど!」と思うところが多く、読んでよかったと思いました。
    以後、諸富先生の本なら安心して読めそうです。

    おお!と思ったのはだいたいこんな内容。

    ・お手伝いでフットワーク力を育てる
    ・「打たれ弱さ」を克服する勉強法と習い事
    ・コミュニケーション力を磨く
    ・「遊び」で人生を学ぶ
    ・アサーション・トレーニングで人間関係にタフになる

    特に「アサーション・トレーニング」に興味がわきました。今度は具体的なことが書かれている本を探してみようと思います。

    また、お子さんによっては男の子の遊びをしないから心配、とか、女のことばっかり遊んでいるから心配と思われるお母さんもいらっしゃるのではないかと思いますが、著書によると心配なし!とのこと。むしろそういう子は将来、モテるのだそうです(^^)
    この理屈でいえばうちの次男は将来、モテるかも(爆)
    女の子の群れ大好きだし、お出かけ先で見しらぬ女の子に平気で話しかけに行くし。

  • 子育ての本だけれど、マネジメント関連のビジネス書籍に書かれている内容と表現は違えど似ていて面白い。

    勧められない叱り方等の理由も合わせて書いてあるので、理解が深まります。
    子供と話をする時に意識してみた途中の感想としては、言葉を選んで話すには、やはり大人がどっしりと構えられることが必要、そのためには落ち着ける環境・時間を段取りすべきだなという考えに至りました。

  • 新聞の広告欄で見かけて購入。妻がなかなか読み進まないので読んでしまいました。男の子を持つ父親にもオススメの一冊。

    母親向けに書かれた本書は、ごく当たり前なことが書かれている印象でした。それでも僕が考えている方向性と合致する部分が多く、また父親の役割を改めて考えさせられました。
    今ちょうど長男が2才をむかえ、妻もイライラ真っ盛りですが、出来る限りどっしりと構えていたいと思います。

  • 男の子と母親との関係は、基本的に「恋人」。
    LOVE & HAPPY 。

    いつかは巣立つ「恋人」に、愛情を注ぐこと。

    「ソウルメイト」という説明が、私にはすっきりシンプルに響きました。
    ともに気付き、学び、成長するために出会ったたましい。
    親子も、夫婦も、ソウルメイト。

    ただ細かく言えば、
    この本は、「男の子を育てるお母さん」に向けて、「昔は男の子で、今は女の子を育てるお父さん」が書いているので、ところどころ「おや?」と感じる部分もありました。

    「お母さん」の感情や事情にどこまで寄り添うかは難しいところなので、それがまた良し、なのかもしれないですね。

  • わかりやすい。参考にしたい。
    でも、この本、字が大きいな・・・
    先生、書く内容が無かったのかな。

  • 具体的でとても分かりやすく読みやすかった。
    大人になった時に就職や恋愛、結婚で困らないために、という視点も良かったです。
    息子が思春期になったらまた読み返さないと!

  • 以前読んだ「女の子の育て方」がよかったので、「男の子の育て方」も読んでみました。


    「男の子とお母さんの関係は、恋人でOK!」の一言に、なんだかひきつけられました。

    なるほど。いいんだ、と納得。そのうえで、7歳~12歳の親の態度が困難を乗り越える力を育てる。とあり、3つのポイントがありました。

    ①親がなんでも肩代わりしない。
    ②子供に失敗の責任をとらせる。
    ③解決方法を自分で考えさせる。

    ・・・そうか。そういう時期にきているんだなぁと、ここでも納得。
    シンプルに基本的なことが簡単な言葉で書いてある育児本で、このシリーズは落ち込まずに読める本なので、お勧めします!

  • 買ってよかった。二歳の息子を日々だきだきちゅっちゅしちゃってるけど、こんなに甘えっ子にしちゃっていいのかなぁ、という不安がなくなりました(*´Д`)...と同時に、今後待ち構えているであろう困難をチラ見して、ガクブルしてみたり。

  • 育児論は人それぞれなのでこれらをすべて取り入れようとは思わないし、子どもを「育て上げる」なんて大層な意気込みもありませんが肩の力をふっと抜いて、「見当違いの努力」をしてはいないかと自分の子育てを見つめなおすきっかけになった本です。


    息子と(特に次男)ラブラブちゅっちゅはいまでもやってます。これは合格かな(笑)
    でも、お手伝いはあまりさせてないなぁ。。確かにこれをやってる子とやってない子って将来「デキル夫」になれるかどうかわかれますよねー。。


    ちなみにこれ、「夫との付き合い方」としてもかなり使えると思います(笑)だって「元・男の子」だもんね^^

  • 心に余裕がなくなったときに読むと私は頑張れます。

  • 男の子の育て方で、副題に「結婚力」や「仕事力」がついているところに共感を覚えて、読んでみた。
    この本の後で、同じ著者の「あなたのお子さん、このままでは大変なことになりますよ」を読んだのだが、この2冊、セットなのですね。「このままでは大変」の問題意識として、特に男の子は大変、ということがあり、これを具体化したのがこの本なのだろうと思われます。
    あと、6歳まではしつけより「ベタベタチュッ」というところがあって、ここも共感できた。・・・というより、育児の風潮として、子どもはきちんとしつけられているべき、それが早くできていればなお良い、というところがあるような気がして、成長がゆっくりのうちの子は、うちの子のペースで育てたいという気持ちから、そのような外部からの無言のプレッシャーをどんなもんか、と思っていたから。正直、子どもはかわいいし、しつけも大事ではあるが、条件反射的なしつけを強要したくないため、子どもができることやわかることが増えるに従って、その範囲でしつけていきたいという気持ちがあったから。
    子どもの習い事のこと等は、期待していたほどの内容ではなかった。でも、ひとつ得意なスポーツをつくってあげるべき、というのは心に留めておきたいと思う。
    あと、母親は身ぎれいにしているべき、夫婦がべたべたしているのを子どもに見せるべき、という指摘は、なるほどなあ、と思った。実践は難しそうだが^^;

  • 6歳までは男の子の地震を育てる。恋人のように。
    12歳まではしつけ、責任を取らせる、解決法を自分で考えさせる。
    18歳までは見守り期。つかずはなれずおちこまず。働きに出ない。

    お手伝いでフットワーク力をつくる
    5歳までに習慣化。家族はチーム。してくれると嬉しいな、助かるな。

    自己イメージの強い子が将来のびる。ともに喜ぶ子育て。うたれ弱さ克服。

    コミュニケーション力、子供の話をよく聞く

    あそび力

  • 私にはいまひとつ合いませんでした。
    ひとことでいうと『知識的』で、他に似たような本を読んだことがあったら目新しさはないと思います。
    読みにくいわけではないし、レビュー評価も良い本なので、「合わない人間もいる」ということで…。

  • お母さんと息子、ラブラブ恋人でok
    愛されていると実家できる関係を大切に。

    子育てで大切なのは根気。
    失敗したときに自分で考えさせるトレーニングをする。

    お母さんは、わたしを主語にして素直に気持ちを口にする。

    肯定的な言葉で。子ども目線で、喜びを共有する

    他の子、兄弟と比べてほめない。
    具体的にほめる。
    ほめるハードルを下げて、小さながんばりをほめる。

    叱るのは命、怪我の危険があるとき。

  • 2016.1月読了。

    今までの自分の生活に男子がいたことがなかったので、ちょっと不安になり読んでみた。

    「へえー」「なるほどなー」がたくさん。男子のことがわかってラクな気持ちになった。

    自己肯定感。
    〜6歳はラブラブ。
    7〜10歳はしつけ。
    肩代わりしない。
    失敗の責任を取らせる。
    解決方法を自分で考えさせる。
    12歳〜は見守り。家にいる。
    言葉を変える。
    私メッセージ。
    お願い口調。
    肯定的な呪文。
    ともに喜んで育てる。
    お手伝い。
    上手に挫折を経験させる。
    いろんな大人に会わせる。
    アサーション。winwinでしのぐ。

  • 8ヶ月の男の子の母です。
    これから直面するであろう男の子育児の壁、対処法、心構えが書いてあります。
    勉強になります。子どものいやいや期、思春期、反抗期を通して自分も成長するつもりで、本書に書いてあった内容を実践していきたいと思いました。

  • 一歳半の息子がいるので読んでみた。

    母親向けだけど、父親が読んでもおもしろいしためになる。
    小さうちはリビングで勉強させた方がいいとか、いつ自分の部屋を与えたら良いとか、これから出てくるであろう問題について良い参考情報になること間違い無し。

    そして、これを読んで自分の事がもっと理解できたと思う。母親向けの育児書だけど、男性が自分を理解するためにも、”男の子”を理解するのは有効だと思った。

  • 女の子と男の子の違いが分かる。そしてめんどくさいのはやはり男の子だと(笑)。

  • ブックオフで見つけて気になり、Amazonのレビューがよかったので購入。9ヶ月と、2歳、二人の息子がいます。二人目は今のところそれほど手がかかりませんが、上の子のイヤイヤ期とコラボすると発狂しそうなぐらい育児が辛くなることがあったり、イライラして怒鳴ったりパシッと手が出てしまったりで死ぬほど自己嫌悪してしまう苦しい時期があったので参考にしようと思いました。著者のことを信頼できる!と感じたのは、三歳児神話をバシッと否定してくれたから。まさに私が今月から働きに出て、専業主婦のときよりメンタルが安定してきたと感じていたのです。断乳も仕事も自分の都合で行い、母親としてどうなのかと他人には批判されるかもしれないと思っていましたが、睡眠不足やストレスでイライラしている母親と四六時中一緒にいるより、母乳がミルクになっても、保育園に預けられても絶対にニコニコしている母親がそばにいるほうがいい、と感じていた私の後押しをしてもらいました。この著者のいうことは信じてついていけると感じて、今後も参考にしたいと思います。思春期のことなども書いてあったのでずっと手元に置いておきたいです。☆ひとつ減らしたのは、著者のスピリチュアルな文章があまり得意でなかったからですが、それは私の性格がひねくれているだけで、とても良い本だと思います。
    私は男の子を実際育てていない方に綺麗事を言われたら、反発してしまいそうな性格なのですが、素直に納得できたので、私の子育ての方針とマッチしていたのでしょう。
    ちなみに、お願い口調で頼むや、自尊心を傷つけない、などは夫に対して常々気を遣い、実行していたのですが、間違っていなかったのだと思いました。それでもケンカになったりすごくイライラすることもあるので、思春期のめんどくさい息子だと思って乗り越えます(笑)

  • 23冊目
    僕のバイブル的書籍の一つ。男の子を持つパパママにおすすめ

  • 男の子の育児には、自分はがんばれば何とかできる人間だという、自己肯定感が大切。とりあえず今から六歳ごろまでは、ありったけの愛情を与えて、まさにラブラブ期を送ることが重要らしい。楽しみ〜笑。楽しみ〜と思えるような余裕を持つ事がもっとママには大切。

全40件中 1 - 25件を表示

諸富祥彦の作品一覧

諸富祥彦の作品ランキング・新刊情報

男の子の育て方~「結婚力」「学力」「仕事力」。0~12歳児の親が最低限しておくべきこと。~を本棚に登録しているひと

男の子の育て方~「結婚力」「学力」「仕事力」。0~12歳児の親が最低限しておくべきこと。~を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

男の子の育て方~「結婚力」「学力」「仕事力」。0~12歳児の親が最低限しておくべきこと。~を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

男の子の育て方~「結婚力」「学力」「仕事力」。0~12歳児の親が最低限しておくべきこと。~を本棚に「積読」で登録しているひと

男の子の育て方~「結婚力」「学力」「仕事力」。0~12歳児の親が最低限しておくべきこと。~はこんな本です

ツイートする