Javaネットワークプログラミング 第2版

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制作 : Elliotte Rusty Harold  戸松 豊和  田和 勝 
  • オライリー・ジャパン (2001年10月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (825ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784873110615

Javaネットワークプログラミング 第2版の感想・レビュー・書評

  • これでJavaの入出力周りを勉強した。

  • ブックオフで購入する。非常に興味深い本でした。100円本しか買いません。でも、この本は例外です。欲しい本でした。ネットワークは必要不可欠です。ソケットを使用しなければ、大した問題はない。問題はソケットです。外部のデータベースとつながれば、理想的です。でも、そこまで行かなくともPHPを利用すれば、データベースとつなげることが出来ます。そうなれば、色々楽になります。でも、今は慣れです。プログラムを書く必要があります。それだけです。

  • Socketプログラミングに興味があっていろいろアプリを作っていたときに、ネットの断片的な知識だけじゃ足りない気がして、知識の補完目的で購入した。
    でも、ページ数が多くて読み飽きてしまい、全体を読み終える前に積読状態。必要な部分だけはちゃんと読んだけど。

    ネットワークプログラミングに興味のある人は買ってもいいかもしれないけど内容がちと古め。
    発行されたのが2001年だったためか、確かJava New I/Oについて触れられていなかったはず(Java NIO本を探してみたら、オライリーのJava NIOしかなかった・・・)。
    ただ、ネットワークプログラミングの基礎知識はしっかり覚えることができるので、本気で取り組もうとしている人は、本屋で内容を確かめてから購入することをお勧めします。

  • オライリーのJava本はとてもいい。ネットワークプログラミングをしなきゃいけないときにかなり参考にしました。

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Javaネットワークプログラミング 第2版の作品紹介

本書はJavaの中心的な部分となるネットワークに焦点をあて、ネットワークの基礎知識からネットワークアプリケーションを開発するためのテクニックまでを詳細かつ具体的に解説。メールの送受信、マルチスレッド対応サーバの作成、RMIを用いた複数のシステムにまたがる分散アプリケーションの開発など、豊富な例をあげて詳しく説明する。Javaのネットワークプログラミングのチュートリアルおよびリファレンスとして活躍する、プログラマ必携の一冊。

Javaネットワークプログラミング 第2版はこんな本です

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