プレファクタリング ―リファクタリング軽減のための新設計 (THEORY/IN/PRACTICE)

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著者 : Ken Pugh
制作 : 木下 哲也  有限会社 福龍興業 
  • オライリージャパン (2006年1月16日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (253ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784873112725

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プレファクタリング ―リファクタリング軽減のための新設計 (THEORY/IN/PRACTICE)の感想・レビュー・書評

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  • 実際のアプリケーションを実装する中でどのような考え方をしてそれを設計、実装に反映させていくかというのを示しています。

    題材的には面白いと思うのですが、翻訳が残念ながら自分には直訳的過ぎて合いませんでした。

  • ITコンサルタント「わたし」が、CDレンタル業を営むサムと出会い、サムの要望に答えながら、よい設計手法を教えてくれるという物語。経験豊富な方なら付録Aの原則一覧を見渡せば、本書のメッセージはほぼすべて拾えるはず。
    日本語がひどい。内容よりも、変な訳語が気になってしまって、疲れた。

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プレファクタリング ―リファクタリング軽減のための新設計 (THEORY/IN/PRACTICE)の作品紹介

「プレファクタリング」(Prefactoring)とは、pre(事前に)+refactoring(リファクタリング)という意味の新造語です。リファクタリングとは、コーディング中にコードの動きを変えずにコードを改善する手法のこと。そして、プレファクタリングは、コーディング前にリファクタリングを行うことで、リファクタリングの効率をさらに上げようというもので、著者のKen Pughが提唱している新しい開発手法です。これにより、開発作業の迅速化、効率化が図れると期待されています。本書は開発者自身によるプレファクタリングについての初の解説書です。

プレファクタリング ―リファクタリング軽減のための新設計 (THEORY/IN/PRACTICE)はこんな本です

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