Head First C# ―頭とからだで覚えるC#の基本

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制作 : 佐藤 嘉一  佐藤 嘉一  木下 哲也 
  • オライリージャパン (2008年10月16日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (592ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784873113838

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Head First C# ―頭とからだで覚えるC#の基本の感想・レビュー・書評

  • わかりにくいような、わかりやすいような勉強書シリーズ、
    HeadFirstのC#編。

    対象は初歩の初歩を知っているプログラマ向けでしょう。
    何も知らないで本書を購入して練習するのはちょっと苦しい。
    ついでに内容が古い。
    現時点でC#3.0対応って言われても(笑)

    それでも3.0までの特徴は掴めたかなと思いました。
    2.0時代からのウォームアップにはちょうど良かったと思いました。

    HeadFirstシリーズが好きなので、甘めのレビューです(笑)

  • フォトリーディングNo.77

    目的:C#でおさえておくべき分野を探る

    トリガーワード:C#、プログラミング、.NET、Visual Studio、データベース、フォーム、オブジェクト、コード、クラス、エントリポイント、変数、インスタンス、フィールド、型、キャスト、パラメータ、参照、プロパティ、配列、インタフェース、抽象クラス、ストリーム、ファイル、ダイアログ、using、直列化、バイナリ、例外、デバッグ、イベント、デリゲート、コールバック、コントロール、イベントハンドラ、LINQ、コレクション

    質問:
    ①おさえておくべきところは?

    ~20120720ポストレビューここまで~
    ~20120721アクティベーションここから~

    質問に対するまとめ:
    ①IDEが自動生成するコード、クラス図、オブジェクト指向の概念全般、usingとDispose、例外、イベント・デリゲート・コールバックまわり

    雑感:問題や演習が多いため、フォトリーディングには向かなそう。写真や図がおおい。QAが多く疑問は解消しやすい。

  • 人に教わってるみたいで面白い。

  • 最近仕事で.NETアプリケーションを開発することになり復習とC#3.0以降について新しい部分を知っておく目的で読んでみた。

    HeadFirstシリーズは合う合わないがあると思いますが、私は楽しく学習しようという本書の姿勢はとても好きです。

    .NETもフレームワーク自体の進化はもちろん、C#の構文も色々と変化していますね。
    コード量を少なくする指向性を変化の中に感じます。

    色々と参考になりました。

  • オブジェクト指向について理解している人が対象となる本だと思う

    英語の原書から省略しているのは、この本のメインテーマが、JAVA技術者がwindowsアプリを開発する際につまずきそうなところにフォーカスしているのではないかと思う

  • ページ数の関係で原書から200~300ページがカットされている。その影響は本書後半になればなるほど深刻になるので、僕はあえて原書(英語)をおススメしたい。
    もっと詳しい理由などはブログへどうぞ。
    http://yagioyagio.blog103.fc2.com/

  • Head First シリーズらしくとても読みやすい。
    洋書からの変更点として、部分的に削除されている部分があるっポイのが残念な点でした。

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Head First C# ―頭とからだで覚えるC#の基本の作品紹介

楽しいイラスト満載、親しみやすい語り口でわかりやすいと大人気のHead Firstシリーズに新たにC#バージョンが登場!プログラミングの基本と実際の実装方法を詳しく解説します。プログラミングがまったく初めてという読者でも大丈夫。挫折することなく簡単にC#アプリケーションの構築ができます。C#初心者向け、ビジュアル重視の楽しい入門書です。C#3.0対応。

Head First C# ―頭とからだで覚えるC#の基本はこんな本です

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