マーカス・チャウンの太陽系図鑑

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制作 : 糸川 洋 
  • オライリージャパン (2012年4月21日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784873115160

マーカス・チャウンの太陽系図鑑の感想・レビュー・書評

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  • あまりに綺麗な本なので本屋で一目ぼれ。即購入。
    みているだけでうっとりします。母には買う必要はあったのかと嫌味を言われましたが気にしない。(まあ部屋に収納場所がなく居間に置きっぱなしな自分が悪いのですが)

    途中Queenのブライアン・メイの写真があってびっくり。色々な事してらっしゃるんだなあ~と感心しました。

  • 2016

  • 【宇宙を旅しよう特集】
    資料ID:81200143
    請求記号:445||C
    配置場所:工枚普通図書

  • ☆信州大学附属図書館の所蔵はこちらです☆http://www-lib.shinshu-u.ac.jp/opc/recordID/catalog.bib/BB08998601

  • 華麗、美麗な写真で宇宙旅行!
    都会の夜は明るくてあまり星は見えないかもしれませんが、美しい図鑑を読みながら、遠い宇宙に思いをはせてみては?

    ◇お茶の水女子大学OPAC
    http://www.lib.ocha.ac.jp/opc/recordID/catalog.bib/BB08998601

  • すごく美しくて、眠る前に見るのにぴったりでした。
    ブライアン・メイが出てきてびっくり。

  • 図鑑って、なんだか楽しくなってしまう。好きなんです。

    太陽系を構成している星々の写真を見ているだけで、もうわくわくしてきます。
    しっかし、ボイジャー1・2号の貢献ってすばらしいな、と再認識。未だに、宇宙を飛び続けているわけだし。延々と、稼動している限り、通信できる限り、未知の情報を送ってくれているわけですよ。

    わかってきたことは増えているけど、全容なんて、先の先の先の話。自分が死ぬまでに、どこまで人類は知ることができるのやら。
    宇宙開発どこまでいけるかね。

    しかし、図鑑って見てるだけで楽しいわ。時を忘れるって、こういうことだね。

  • 綺麗。
    こんなに綺麗な世界にいるんですね、私たち。

    でも高くて買えないので
    図書館通いです。

  • 21世紀に「COSMOS」再び。
    画像のクオリティに比べて本文がわかりづらく、COSMOSのようなワクワク感を感じないのが惜しい。
    いまだにボイジャーの画像が最も鮮明な場合があるのは情けない限り。

  •  元々はアプリだが、その名の通り、中心にある太陽からオールトの雲(太陽系を球殻状に取り巻いていると考えられる仮想的な天体群)までを網羅し、解説を加えた図鑑。
     NASAを筆頭に様々な宇宙機関から提供された写真・データは圧巻! 巻末にある「著作権リスト」を見れば、納得の一言。
     また惑星だけに留まらず、日本が世界に誇る「はやぶさ」ミッションなどの探査の過程や関連人物などにも言及し、あらゆる角度から興味を抱くことが出来る。

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