JavaScript 第6版

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著者 : David Flanagan
制作 : 村上 列 
  • オライリージャパン (2012年8月10日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (840ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784873115733

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JavaScript 第6版の感想・レビュー・書評

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  • 図書館で借りた。さすがはオライリー

  • さいほん!

  • ページ数に圧倒されたけど、なんとか読み終わった。
    次は、サンプルコードを実際に動かしてみよう。

  • 詳しく書かれていてわかりやすい。

  • 知人にAndroidアプリ作ってと言われ、そんなスキルないしーと断ったのだけど、関連して、JavaScriptぐらいはちょっと使えると便利よなーとも思って、少し勉強に買ってみた。

    多少は知ってたモノだけど、基本的な部分(コアJS)からjQueryのようなフレームワーク、そして最近のブラウザ仕様もふまえたHTML5仕様など、網羅性が高くて参考になる。読み終えてなおJSのオブジェクト志向は理解しきらないでいる(結局prototypeとは別にクラスも作れるとか)けど、とても参考になったことは間違いない。初めて買ったオライリー本、重くてKindleに慣れた今、読むの大変だけどいい買い物だった。

    テクニック的なことはあまり載ってないのでそれ狙いなら別の本の方がよい。

  • 濃い。頑張って読みましょう。

    一度読んで理解できる量では無いので、常に手元に置いてリファレンス的に使うのが良さそう。

  • とりあえず読み切った。
    まずはそのことが重要。

    コアJavaScriptに始まり、クライアントサイドJavaScript、V8やRhinoに対する言及、jQuery等のライブラリ、HTML5関連のAPIまでJavaScriptの関わるもの全てを網羅。

    とにかくJavaScriptの全体を把握する上で1度は読んでおくべきであることは間違いない。ただし広範囲にわたりすぎていてはっきり言って読んだことが右から左へ抜けていってしまうことは否めない。

    それでも説明を省いているところがあるJavaScriptの奥深さに圧倒される。

  • jsの基礎固めとして一通り勉強できるので一通り読むとjsの理解が結構深まると思う。

  • JavaScriptの解説書の中では一番詳しいのではないかと思う

  • 予備知識無しで読んだので、理解できなかった点もある。だが、広く深く書かれているので、時間をとりまた読みたいと思います。

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JavaScript 第6版の作品紹介

JavaScript言語とプラットフォームについて包括的かつ明快に説明。ECMAScript5(コア言語の最新バージョン)とHTML5(Webプラットフォームの最新バージョン)についてまとめています。第6版で新たに、サーバサイドJavaScript、jQueryライブラリ、HTML5 APIの記述が追加されました。今回の改訂では、全章を刷新し、最新のプログラミングスタイルやベストプラクティスをとり入れました。最新のJavaScriptを極めたいプログラマ必携の一冊です。

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