ハイパフォーマンスPython

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制作 : 相川 愛三 
  • オライリージャパン (2015年11月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (360ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784873117409

ハイパフォーマンスPythonの感想・レビュー・書評

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  • 背中に青色シールを貼った図書のコーナーに並んでいます。

  • 思い出し用メモ

    ・cProfile, line_profiler(モジュール)、 %timeit, timeit(モジュール)
    ・タプルの方が生成が高速、関数call→search、localの方が早い
    ・list内包表記→タプルに変換するとジェネレータ内包
    ・ジェネレータを連結、xrange
    ・perf(linuxコマンド)、numexpr
    ・Cython:python→C変換
    ・asyncio
    ・multiprocessiung、クラスタ・ジョブキュー
    ・array.array()

  • Pythonを高速化させるためのノウハウが書かれた一冊。
    エンジニアビギナーの自分としてはまだまだ把握できてないが、Pythonを使い倒す人には読んでて損はない一冊。

  • 請求記号 007.64/G 67

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ハイパフォーマンスPythonの作品紹介

Pythonで大規模なデータ処理をするときに不可欠なポイントを網羅!
Pythonの高速化技法について一歩踏み込んだプロユースの解説書。ボトルネックの測定方法から、最適なデータ構造の使い分け、CythonやPyPyなどのコンパイラの比較、numpyなどのパッケージの使い方、マルチコアCPUの活用法、メモリ効率を劇的に改善するトライ構造や近似計算まで、シンプルな実例プログラムを用いながらわかりやすく説明します。高性能なプログラムの書き方だけでなく、高性能なシステムの作り方を総合的に学ぶことができるPythonエキスパート必携の一冊です。

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